2008年09月13日

日航ジャンボ123便 コックピット「ソ連エア」

 

日航ジャンボ123便 コックピット「ソ連エア」 
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/638.html

 

日航ジャンボ123便の垂直尾翼破壊はソ連機の衝突によるものと分析される。(銀色の容疑者)


以下要因↓

・JAL123便CVR音声にコックピットの音声として「ソ連エア」と記録されている。
http://neko-usa.s22.xrea.com/jal123/wav/jal123_2448.wav

 

・JAL123便CVR音声にコックピットの音声として「機長、他機に接近」と記録されている。

http://neko-usa.s22.xrea.com/jal123/wav/jal123_4832.wav

 

・JAL123便CVRに記録されていた「10Hz以下の低域にまで及ぶ広い周波数成分をほぼ一様に持つ第1の音(=168ページ)」の再生波形(172~173ページ)を見ると、低音が短時間に強弱しており、しかも、4箇所程度相似波形となっていることから二重プロペラから発せられる音響で4発機と観察される。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6529.jpg

 

・4発の二重プロペラの機体はソ連の飛行機Tu-95ベア等に限定される。

 

・JA8119号機報告書ページの写真には鶴丸のAL付近にプロペラがめり込んだ形の痕跡が認められる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6525.jpg

 

・ソ連は、伊豆諸島方面へのTu-95ベア等による領空侵犯を繰り返しており、東京急行、と呼ばれている。

 

・スコーク77以降、米軍横田基地から再三にわたる救援のアプローチがある。(ソ連エア及び自衛隊からタカリを受けていたということであれば辻褄が合う。)

 

・JAL123便搭乗乗客の小川さんが機内から撮影した写真に、飛行物体と観察される写真が2枚写っている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6527.jpg
朝日新聞やTBSテレビでも報道された機外の異常な物体(小川さん写真)
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6531.jpg
ソ連Tu-95と小川さん写真の比較
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6500.jpg
ソ連Tu-95と運輸省報告書残骸写真の比較
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6528.jpg

 

・橋本龍太郎総理が1997年のロシアエリツィン大統領来日の際、北方領土返還を迫るため、川奈ホテルロビーに真空管アンプを置いた状態でロシアと交渉した。(なお、上野村の橋本旅館入り口には熊=ベア の置物がある。)

 

・1991年CoCo Moonlight Express には「銀色の容疑者」に似たフレーズが。

http://www.youtube.com/watch?v=EPHHqXhV4NM 

 


<参考文献>
日航ジャンボ123便運輸省航空事故調査委員会JA8119号機報告書
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/bunkatsu.html#5
184ページ写真16

日航ジャンボ123便運輸省航空事故調査委員会JA8119号機報告書付録
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-huroku.pdf
168ページ及び、171ページ~173ページに記載されている「付録9」

ソ連Tu-95
http://ja.wikipedia.org/wiki/Tu-95_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

橋本龍太郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E9%BE%8D%E5%A4%AA%E9%83%8E  

 

日航ジャンボ123便 乗客小川さんがJAL123便機内から撮影した写真にTu-95ベアDが写っている。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/632.html

日航ジャンボ123便 JA8119号機エンジンに機銃掃射の穴が3個は見えるがTu-95ベアD尾部銃座から狙撃されたのでは
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/633.html

日航ジャンボ123便 TBS島田カメラマンが撮影した御巣鷹映像にソ連Tu-95の残骸が写っている。TBS特番で報道された
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/634.html


ロシア機が出てくるから上野村の黒澤村長に口封じの5000万円がロシアから渡されている。

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 車窓写真「4枚目」~「8枚目」は伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」周辺圏内。乗客小川様が右側車窓を撮影
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/890.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 18 日 19:11:41: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 車窓写真「7枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を南下。乗客小川様が右側を撮影。飛行物体も 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 18 日 10:12:23)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
乗客の小川様の10枚の写真が報道されている。

 

「1枚目」「2枚目」「3枚目」は、羽田空港18番スポットにて、出発前のJAL123便JA8119号機と共に記念撮影の内容である。

 

「4枚目」は、静岡県下田市の下田港付近で、現在の「道の駅開港下田港」(現在の施設名称)上空を超低空で南寄りの方向に飛行している。

 

「5枚目」は、静岡県下田市の本根岬付近で、「国道135号線尾ヶ崎ウイング」(現在の施設名称)上空を低空で東(東京)方面へ飛行している。

 

「6枚目」は、静岡県下田市の須崎御用邸付近で、御用邸の相模湾側を低空で南下している。

 

「7枚目」は、静岡県下田市の須崎御用邸付近で、御用邸の下田港側を超低空で北寄りに飛行している。

 

「8枚目」は、静岡県下田市の「ペリー艦隊来航記念碑」(現在の施設名称)付近を、超低空で、北寄りに飛行している。

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7445.jpg

 

 


<参考>日航ジャンボ123便 乗客の小川様が

機内から撮影した「4枚目」は伊豆半島道の駅開港下田みなと付近から超低空旋回中の状況。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/924.html

 

日航ジャンボ123便 乗客の小川様が機内から撮影した「5枚目」は伊豆半島下田市国道135号線尾ヶ崎ウイングの地上とほぼかわらない低空から。大型飛行物体も。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/452.html

 

日航ジャンボ123便 車窓写真「6枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を南下。車窓写真「7枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を北上。乗客小川様が右側を撮影。小型飛行物体も
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/889.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7447.jpg

 

日航ジャンボ123便 「8枚目」は、静岡県下田市の「ペリー艦隊来航記念碑」(現在の施設名称)付近を、超低空で、北寄りに飛行している。

http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/892.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7446.jpg  

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 乗客小川様車窓写真「4枚目」~「8枚目」は伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」周辺を超低空飛行している。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/897.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 20 日 14:33:20: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 車窓写真「4枚目」~「8枚目」は伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」周辺圏内。乗客小川様が右側車窓を撮影 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 18 日 19:11:41)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
搭乗の乗客小川様が機内右側を撮影した車窓写真「4枚目」~「8枚目」を分析すると、
伊豆半島の静岡県下田市須崎御用邸周辺を超低空で超急旋回飛行していることがわかる。

推定飛行経路は以下である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7491.jpg


<参考>運輸省航空事故調査委員会JA8119号機JAL123便 1985年8月12日 137ページ 付図ー1 JA8119飛行経路略図
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-05.pdf

 

<参考>日航ジャンボ123便 乗客の小川様が機内から撮影した「4枚目」は伊豆半島道の駅開港下田みなと付近から超低空旋回中の状況。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/924.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6858.jpg

日航ジャンボ123便 乗客の小川様が機内から撮影した「5枚目」は伊豆半島下田市国道135号線尾ヶ崎ウイングの地上とほぼかわらない低空から。大型飛行物体も。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/452.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1844.jpg

日航ジャンボ123便 車窓写真「6枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を南下。車窓写真「7枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を北上。乗客小川様が右側を撮影。小型飛行物体も
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/889.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7447.jpg

日航ジャンボ123便 「8枚目」は、静岡県下田市の「ペリー艦隊来航記念碑」(現在の施設名称)付近を、超低空で、北寄りに飛行している。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/892.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7446.jpg  

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。報告書159~160ページに掲載されている気象レーダ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/808.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 03 日 21:26:27: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 乗客小川さんがJAL123便機内から撮影した写真にTu-95ベアDが写っている。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 20 日 09:02:22)

070903 peter start 070903 peter end

 

日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7136.jpg

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
JAL123便は下田港付近でアクシデントに遭遇して超急旋回回避している。(搭乗乗客小川様が車窓を撮影した写真より。)

1985年8月12日の18:00と19:00の東京気象レーダーが
運輸省航空事故調査委員会JAL123便JA8119号機報告書159~160ページに掲載されている。
JAL123便の下田港上空通過時間は18:24~18:30頃であった。(記録及び搭乗乗客遺書記載内容。)
比較すると、


下田港から、雲塊の移動距離30分程度の利島新島付近に19:00には対流性エコーが出ている。

JAL123便の通過時間に下田港付近でM3.0Cuが発生し、19:00には利島新島付近に動いたということである。

この「利島」「新島」付近の対流性エコーは、JAL123便における下田港付近でのアクシデントに関連があると分析される。

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。自衛隊国産電磁パルス核きのこ雲。報告書掲載気象レーダ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/899.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 21 日 00:57:40: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。報告書159~160ページに掲載されている気象レーダ 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 03 日 21:26:27)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省航空安全委員会JA8119号機JAL123便報告書159~160ページには、
昭和60年8月12日月曜日における18時及び19時の東京気象レーダーが掲載されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7136.jpg

東京気象レーダーから、
1985年8月12日の18時~19時の1時間の間には、対流性エコーの塊は、東寄りに50~60km移動していることがわかる。

18:00頃には、駿河湾、下田付近、相模湾、共に、対流性エコーは見られない。
しかし
19:00頃には、突如として、相模湾の利島新島付近にM3.0Cuの対流性エコーが発生している。

すると、
18:30頃に、下田付近でM3.0Cuの対流性エコーが突如人工的なきのこ雲として発生し、19時までの、30分間に相模湾の利島新島まで移動したと分析できる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7504.jpg


1985年8月12日の日航ジャンボ123便は、
18:00に羽田を離陸し(18:12)、
18:24~18:30頃に下田付近に至り、
19:00前に消息を断っている。

 

よって、下田付近飛行中のJAL123便近辺で18:30頃に、M3.0Cuの対流性エコーが突如として人工的なきのこ雲の形で発生したと想定される。

 


さらに、この、新型核のきのこ雲は、東寄りに移動して19:00頃に新島利島付近に達した後、
風向が南に変わったため、
千葉県を直撃しフォールアウトにより汚染が発生した。
静岡県、神奈川県、東京都にも高レベルなフォールアウトが発生した。

 

JAL123便に対する自衛隊の核攻撃による、
静岡県、神奈川県、東京都、千葉県、への高レベルなフォールアウトがあった事象は、翌年1986年4月26日1時23分に発生したソ連チェルノブイリ原発暴発による日本国内での放射能測定数値から分析できる。

 

・神奈川県の大気1立方メートル当たり最高値3.0ピコキュリー(JAL123便前年の昭和59年観測)に比べると、JAL123便翌年の昭和61年5月測定値22ピコキュリーが最高で、7倍以上になっている。
・千葉市ではJAL123便翌年の昭和61年春のヨモギから1キロ当たり1万ピコキュリーと、かなり高い放射能が検出された。

 


翌年のチェルノブイリ原発暴発の際の国内放射能測定が、図らずも、1985年8月12日の日航ジャンボ123便の伊豆における自衛隊核攻撃を露呈する結果となった。

 

 

 

 

 

<参考>朝日新聞
15都県で放射能異常値 ソ連原発事故
1986.05.05 東京朝刊 1頁 1総 (全1,257字) 

 ソ連・チェルノブイリ原子力発電所の事故による放射能汚染が、日本各地の広い範囲で確認された、と政府の放射能対策本部(本部長・河野洋平科学技術庁長官)が4日発表した。「放射能の強さは、ただちに健康に影響を与えるものではない」としながらも、千葉市では、3日深夜から4日未明にかけ雨水1リットル中1万3300ピコキュリーの放射性ヨウ素131の最高値を記録したのをはじめ、東京、神奈川、宮城、福島、茨城、静岡、新潟、愛知、島根、石川、福井などの15都県で異常値を検出した。ソ連・キエフ市の北約100キロで事故が起こってから約1週間で、約8000キロ離れた日本に影響が出たことは専門家の予想を上回る速さで、汚染は地球規模に広がったものとみられる。事故現場で放射性物質が環境へ出続けているとすれば、今後、継続的汚染も予想され、同本部は日本全国の監視網に引き続き監視を指示した。

 放射能対策本部は4日午前7時、急きょ各省庁の関係者を招集して開かれ、同日午後10時現在で各地の観測結果をまとめた。

 千葉市の雨水中の異常値は、雨水をそのまま1日2.2リットル(大人の平均摂取量)飲み続けると、2カ月間で年間被ばく許容線量の500ミリレムに達するレベル。雨水では、放射性ヨウ素131の摂取制限が必要とされる1リットル当たり3000ピコキュリーを大きく超えたのは、千葉市と福井県の4000ピコキュリーで、そのほかは、神奈川県で3000ピコキュリー、静岡2300ピコキュリー、東京都では1700ピコキュリーなどとなった。

 大気中の浮遊じんは宮城、福島、茨城、千葉、東京、神奈川、新潟、石川、福井の各都県で検出された。濃度は神奈川県の大気1立方メートル当たり22ピコキュリーが最高。平常時の全放射能の最高値3.0ピコキュリー(59年観測)に比べるとやや大きいが、健康に影響ないという。

 食料品については、原乳を札幌市、茨城県東海村、熊本県で測定したが、ヨウ素131は検出されなかった。

 野菜については福井県でレタスに1キログラム当たり1060ピコキュリー、キャベツに同460ピコキュリーが出たほか、他の地域でも調査を始めている。このほか千葉市ではヨモギから1キロ当たり1万ピコキュリーと、かなり高い放射能が検出された。

 科学技術庁の辻栄一原子力安全局長は4日夕、記者会見で「千葉市の雨の数字はやや高いのが気になるが、2カ月連続して雨が降るとは考えられず、慎重に観測を続けたい」と話した。

 当面の注意としては(1)千葉市で雨水を直接飲む場合は、できるだけ木炭などでこして使用することが望ましい(2)水道水、井戸水と牛乳は心配ない(3)菜類は念のため、よく洗って食べることが望ましい(4)雨にぬれたり、洗濯したりすることについて何ら問題ない、などとしている。

 河野科学技術庁長官は「ただちに健康上影響を及ぼすものではないが、政府としては引き続き全国規模の放射能調査をするほか、新たな事態が生じた場合には適切に対策を公表するなど万全を期す方針だ」と談話を発表した。  

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 文部省宇宙科学研究所のロケットをベースにした国産巡航ミサイル。写真「7枚目」下田「須崎御用邸」付近
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/900.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 21 日 04:01:54: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 車窓写真「7枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を南下。乗客小川様が右側を撮影。飛行物体も 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 18 日 10:12:23)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
JAL123便搭乗の乗客小川様が右側車窓を撮影した
写真「7枚目」
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7505.jpg
では、機外に、ひょろ長い飛行物体が記録されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7505.jpg

拡大して見ると、コーンノズルが付いているのが認められる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7506.jpg

これは、
JAL123便近傍に、国産巡航ミサイルが飛翔していた状況を示している。

JAL123便の残骸は、調布の文部省宇宙科学研究所に運び込まれている。(運輸省航空事故調査委員会JA8119号機JAL123便205ページ写真57)
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7506.jpg
通常、「飛行機事故」ならば、宇宙関連施設に残骸が運び込まれることは、まず無いのである。

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 昇魂の碑に慰霊登山者により持ち寄られた残骸にもサビサビの残骸が混じっている。鋼鉄を使うのはソ連軍機
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/886.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 17 日 21:45:59: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 ソ連Tu-22盲の鋼鉄製サビサビでムラの多い白色薄塗装残骸が。1985年8月13日頃御巣鷹尾根写真 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 19 日 22:51:00)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
以下は昇魂の碑前の写真である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7431.jpg
慰霊登山者の方々により、登山道等で見つかった残骸が持ち寄られている。

ところで
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7431.jpg
の残骸中に、ネジがやたらとサビサビな残骸が中央部に1個見られる。
基本的に、ジャンボ等の米国製機体はアルミ合金製であり、リベットも防食合金製である。
一方、
鋼鉄を多用するソ連軍機では、特にネジが錆びている例が多々見られる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6966.jpg
よって、このネジがやたらとサビサビな残骸
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7431.jpg
は、ソ連軍機の残骸と分析される。

 

 



<参考>朝日新聞 しっぽの吹き流しなどを狙うはずの高速標的機を、実際に打ち落としたり、
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1949.jpg  

 

【関連する記事】
posted by ja8119 at 16:08| 指定なし | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。