2008年09月07日

自衛隊が米軍海兵隊スカイトレインを撃墜した件は猛省を迫られる。 日航ジャンボ123便

日航ジャンボ123便 自衛隊が米軍海兵隊スカイトレインを撃墜したのはまずかった。U字溝~スゲの沢第4支流にスカイトレイン残骸
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/684.html


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
U字溝付近~スゲの沢第4支流にかけては、C-9B SKY TRAIN II の残骸が落ちている。
これは、医療機器等救援物資を積んだ米海兵隊C-9B SKY TRAIN IIを自衛隊が撃墜した際の残骸である。

自衛隊におきましては、JAL123便撃墜生存者虐殺と共に、米海兵隊C-9B撃墜も猛反省しなければならないと思います。


<参考>医療機器残骸
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6677.jpg  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根で散見される空対空核ミサイル残骸部品にMILコンでは無くニチコンニチケミ部品が見られる
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/654.html
投稿者 愉快通快 日時 2010 年 9 月 22 日 12:00:35: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 光線カッター的な火傷。ディスク円盤状の真鍮製反射放射板を介して放射された。 投稿者 愉快通快 日時 2010 年 9 月 21 日 14:20:21)

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御巣鷹の尾根で散見される空対空核ミサイル残骸部品にMILコンでは無くニチコンニチケミ部品が見られる。


御巣鷹の尾根で容易に散見される、空対空核ミサイルの散弾残骸である。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/12/123_bf5d.html
↑のそばには、空対空ミサイルの電子部品もいっしょにバラバラに突き刺さった状態で埋まっている。


米国製ミサイルならば、コンデンサには米軍MIL規格のコンデンサ(通称「ミルコン」)が使用されているはずである。

そもそも、米軍規格を満たしていなければ米軍へは納入できない。
しかし、御巣鷹の尾根での実際の空対空核ミサイルの不発残骸を見ると高グレードのニチコン、ニチケミ(日本製の非米軍仕様)の部品が使用されている。
これは、米軍の装備ではありえない状況を示しており、日本製の自衛隊空対空核ミサイルである状況証拠である。  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 マルキスト台湾マルクス主義ソ連が、皇国日本ユダヤアメリカに攻めてきたのがJAL123便であります。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/727.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 23 日 07:18:11: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 総括 日本に必要なのはアメリカ主導による国家再構築である。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 26 日 18:40:35)

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マルキストは反天皇反ユダヤです。

台湾客家民族を象徴する建物はマルキストの旗印の形そのものです。
 

客家(はっか)族というのがいまして、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%A2%E5%AE%B6
JAL123便で客家民族をはじめとするマルキストが日本に攻め入りました。(国歌君が代告示日の8月12日に自衛隊が武装蜂起)
 

奥秩父がこの連中に占拠されている状態が垣間見られます。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7002.jpg

マルキスト台湾とマルクス主義ソ連が、天皇日本ユダヤアメリカに攻め入ったのがJAL123便です。

 

<参考>マルキスト台湾マルクス主義ソ連
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9%E4%B8%BB%E7%BE%A9

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 元公安調査庁の菅沼氏「米国が守ってくれる」はJAL123便アメリカによる生存者救助を示唆した発言。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/746.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 26 日 08:31:05: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 マルキスト台湾マルクス主義ソ連が、皇国日本ユダヤアメリカに攻めてきたのがJAL123便であります。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 23 日 09:15:41)

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1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
元公安の菅沼氏の各種暴露の中で、
・中国の脅威
・米国が守ってくれる
という点が特に注目される。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7053.jpg

これは、JAL123便の際の
・ソ連台湾及び自衛隊の脅威
・米国によるJAL123便生存者救助
を示談した内容と分析される。  

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 高浜機長は、数ヶ月前の1985年イラン法人脱出の際、唯一救援に名乗り出ていた。しかし外務省に睨まれ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/930.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 29 日 18:41:13: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 総括 日本に必要なのはアメリカ主導による国家再構築である。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 26 日 18:40:35)

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1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
数ヶ月前の
イランイラク戦争、イランからの法人脱出
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%88%A6%E4%BA%89#.E5.9C.A8.E7.95.99.E9.82.A6.E4.BA.BA.E8.84.B1.E5.87.BA
の際、高浜機長の「高浜機」が、日本側で唯一、救援に名乗り出ていた。
それで、
トルコ航空の救援につながり実を結んだ。

 

 


<以下参考>災難を慰めた機長懐かしく
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/810.html
災難を慰めた機長懐かしく(朝日新聞)


 夕食後何気なくテレビを見ていた私は、ニュース速報で日航
機墜落を知りくいいるように画面を見つめるうち、高浜雅己機
長と出た時は驚きました。
 十三年前の九月、友人とヨーロッパを旅行中、あと一ヶ月で
帰国という時、ローマで盗難にあい、荷物の一部とトラベラー
ズチェック、現金のすべてを失いました。家族からの連絡場所
を日航ローマ支店とし、毎日出向いて返事を待っていました。
 当時国際線を飛んでいた高浜機長らが乗務を終えて休んでい
ました。途方にくれている女の子二人が不思議に思えたのでし
ょうか、声をかけて下さり、事情を説明したと
ころ「それはかわいそうだなあ」と、夕食をごちそうして下
さいました。四ヶ月の旅で一度も日本食を食べたことがなかっ
た私たちは、涙が出るほど感激しました。
 キリッと制服に身をつつんだ高浜機長に、思わず「わあかっ
こいい」と叫んでしまいました。機長の「でも大変な仕事な
んだよ。何百人もの大切なお客様をあずかっているのだから」
といって乗務に就かれた姿が、今懐かしく思い出されます。
 緊急事態発生から墜落までの三十数分間、精いっぱい努力さ
れたことと思います。心からごめい福をお祈りいたします。

http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/6822.jpg  

 

<以下参考>
イランイラク戦争でのイランからの邦人脱出の件がありましたが、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%88%A6%E4%BA%89#.E5.9C.A8.E7.95.99.E9.82.A6.E4.BA.BA.E8.84.B1.E5.87.BA
その時に、日航は断って、トルコ航空が救援したということになっています。

しかし、実際には、高浜機長の
日航の国際便「高浜機」が、唯一、救援を申し出ていたそうです。
それで、
トルコ航空の救援につながったということです。


これは、日本人にとって、国際的な人道主義にとっては、極めて模範的であります。
ところが、外務省のメンツを潰したということで、目をつけられたということです。
それが、
高浜機長のJAL123便搭乗となり、ソ連軍機やら度重なる執拗な核ミサイル攻撃で殺害されたということです。
高浜機長のご遺体が歯のみであったということですが、おそらくは、日本の裏権力がご遺体を持ち去り零封していると思われます。

国際人道主義におきましてはそういうことは想定されませんが、日本の裏政府だったらやりかねない。

 

高浜機長は、好感の持てる人物だと個人的には評価させていただいております。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/6822.jpg

JAL123便後、朝日新聞がすぐに、この記事を載せました。
当然、
イランからの法人脱出で唯一動いた人物が高浜機長であった情報を持っていたと観察されます。
そうなれば、外務省にハメられただろうことは当然の流れであり、
汚い権力に対する鋭い透察報道は、さすがは朝日新聞といったところであります。  

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 「金属疲労」の疑いだが、実は、紫外線で瞬時生成された年輪状の素材変化。230nmUV-Cの年輪模様
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/940.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 03 日 20:03:24: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 スペースワープしていたJAL123便。「サムライサージ」により18:15~18:20長野北相木村へ 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 25 日 07:46:36)

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1985年8月12日の日航ジャンボ123便JA8119号機であるが、
「金属疲労」の疑いが持たれた。
しかし、実際には、
・紫外線で
・瞬時に
生成された年輪状の素材被加工変化である。


運輸省航空事故調査委員会JA8119号機JAL123便報告書
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/bunkatsu.html
233ページ~236ページ
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-09.pdf
写真107~写真114
に、JAL123便JA8119号機の「披露亀裂」の進行状況が示されている。

しかし、
離発着等の老朽化等による金属疲労とすると、金属組織の状態に矛盾を生じる。
・「疲労亀裂」の拡大図(233ページ 写真108)を見ると、亀裂は生じておらず、金属組織が年輪状に加工された状態である。
・離発着ごとに「疲労亀裂」が発生したようなニュアンスになっているが、これはおかしい。実際には、機械的な荷重の繰り返しでは一つの面に集中して疲労が発生し、披露で破断するのならば226ページ写真100のような破損状況となるはずである。
・「疲労亀裂」の進行方向が、力学的な方向では無い。(235ページ 写真112)
・そもそも、「疲労亀裂」の数が、JA8119号機の離発着回数と全く一致しない。


それでは、
この「疲労亀裂」とされる年輪模様はいったいどのようにして生成されたのかということである。
報告書234ページ写真109では0.23μm間隔と指摘されている。
これは、
紫外線の波長であり、UV-Cと一致する。
年輪模様は、極めて強力な光線を外側から面として浴びた結果生じた加工状況である。

即ち、
・外部から、
・極短時間、
・超強力な、
・UV-C
を浴びたことを示している。


<参考>紫外線 UV-C
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AB%E5%A4%96%E7%B7%9A  

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 なにやら「住所も声も顔もバレてんだぞ」と、脅迫されているようだ。当方は免許等の情報をネットで公開させていただいているが、いやはやである。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/956.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 07 日 22:34:32: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 総括 日本に必要なのはアメリカ主導による国家再構築である。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 26 日 18:40:35)

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なにやら「住所も声も顔もバレてんだぞ」
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7811.jpg
と、脅迫されているようだ。

当方は免許等の情報をネットで公開させていただいている
http://www.asyura.com/10/lunchbreak41/msg/520.html
が、いやはやである。
 

 

 

 

日航ジャンボ123便 垂直尾翼にオレンジエアが刺さっていた (カラー写真掲載)
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/520.html
投稿者 愉快通快 日時 2010 年 8 月 14 日 01:08:46: aijn0aOFbw4jc

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アメリカが一番手薄な時間帯(アメリカ本土が一番寝ている時)に岐阜航空実験団のEC1が相模湾飛行しており、
123便尾翼にはオレンジ色の鋼板が突き刺さっていた。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/519.html

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1472.jpg

日本病、と言うと話が早いですが、
基本的には123便というのも日本特有の病による犠牲なのです。
太平洋戦争の時の作戦と同じです。

何か、また日本病による大規模な国民の弾圧がある雰囲気がむんむんしています。
アメリカは誤っている。しかし日本はもっと誤っている。
これを如実に示したのが日航ジャンボ123便であります。


123便の相模湾の際には、岐阜の航空実験体のEC1というのが飛んでいまして、
これがリモコン操縦等悪さをしていた可能性が大なのです。
オレンジ色の鋼板破片が刺さっている垂直尾翼の写真は当方も恐れ入りました。
(あのオレンジ破片の刺さり方は人工的にできるものではなく、御巣鷹の後部胴体残骸のところにも同じ物が残存しますからホンモノの写真と見てよいです。)


当方の説明は、他で追随してくる2年ほど前にいろいろと案件を出している傾向があり、後から、そうだったのか、となる傾向があります。
intecで現代で解りやすい核心的な解説がありますので添付させていただきます。


<以下引用>
http://www.intecjapan.com/blog/cat18/
 JAL123便を追尾したF-4EJ戦闘機の航空基地指令への報告の中に、欠けた
垂直尾翼に巡航ミサイルの衝突痕跡――オレンジ色の塗料の跡があるというのがあった
のです。自衛隊では軍事演習用の機器は、オレンジ色に塗ってあるのです。
 この報告を受けた航空基地指令はがくぜんとします。そして、直ちにこの事実は上級
指令者(航空幕僚)に報告されたのです。その航空幕僚はそれをさらに上――自衛隊を
指揮命令する立場の者に報告して、指示を仰いでいるはずです。
 垂直尾翼にオレンジ色の塗料の痕跡が残っているということは民間機が軍事演習のタ
ーゲットになって操縦不能に陥ったことになり、日本国政府と自衛隊の立場は完全に崩
壊します。しかし、本来であれば、だからこそJAL123便に乗っている524人の
乗客・乗員の救出を何としてでも行うべきなのです。
 しかし、われわれは、この事件のあと、警察や自衛隊、各官庁の官僚たちの責任回避
体質をイヤというほど見てきています。彼らがこういう状況に直面したときどうするか
。何よりも現体制の維持と責任回避を考えただろうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 蟻ヶ峠付近で発生した「紫外線と赤外線を中心に発する核」をさらに改修した新型無可視光核が想定される。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/955.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 07 日 21:19:43: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: JR福知山線脱線転覆事故=脱線した約10メートル手前で、「砂煙がポッと上がった」原因は何か? 投稿者 高原レタス 日時 2012 年 2 月 02 日 09:52:36)

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1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省報告書にJA8119号機の残骸金属組織顕微鏡拡大写真が複数掲載されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7779.jpg
顕微鏡拡大写真は
・0.23um(運輸省報告書で指摘)
・0.71~0.83um(運輸省報告書写真110を計測)
の2種類の均一な縞模様になっている。

金属組織に対し超強力な光線が面的に当てられ、瞬時加工された状態である。
0・23umは紫外線
0.71~0.83mは赤外線
を中心とする光線である。

超強力光線が機体金属組織を瞬時加工し、光線の波長に被加工されているのである。

この状況は、高天原近くの長野県蟻ヶ峠の南相木村を飛行中のJAL123便近傍で
「紫外線及び赤外線を中心に発する新型核」
によりもたらされている。
なお、1985年当時の新型核は、可視光もやや発するため、
長野県川上村ではパパっと光る可視光が蟻ヶ峠方面を中心に目撃されている。


さて、
2005年4月25日の福知山線では、1985年8月12日のJAL123便への攻撃タイプの核をさらに改修した、
「紫外線と赤外線のみを発する新型核」
が使われたと想定されます。


電車というのは火の気が無く、キノコ雲が出るのは難しい状況です。
・線路バラストの砂利で多量の粉塵は出ない状況。
・横は駐車場で塵は出ない状況。
・マンションも塵は立たない状況。

よって、
マンションに衝突する前に、起爆がされたと想定されます。

電車ですとフライトレコーダー等がございませんので、
そういった関係もあるかと思われます。

大阪・吹田の鉄道安全考動館に事故車両を展示予定と
2008年の報道記事に書いてあります。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK20080425020063

要は、
JAL123便の安全啓発センターと同様の意味合い。
(外部要因及び核による金属組織の変化証拠物の保全)
ということになります。


しかしながら
最近のスーパーおおぞらでは
・トンネル内でこっそり行う。
・すぐにブルーシートを被せる等、
隠蔽が巧妙化してきています。

 


<以下参考>
鉄道の、曲線通過速度というのは、
かなり古い時代の設備に合わせて大幅に余裕を持っています。
・40キロレール。
・丸い川原のバラスト(敷石)。
・バラストが少々動いてカント(カーブにおけるレールの傾き)がゆるくなった場合も想定。
・ふきっさらしで強風で煽られた場合も加味。
・震度4までの地震も想定。
・夏場でレールが伸びて、局所的にゆがみが生じた場合も想定。
等を想定。

JR西日本の2005年4月25日の福知山線の現場では、
・50キロレール。
・角が尖った山からのバラストで崩れにくい。
・充分なカントがつけられている。(特急や快速等、高速通過列車が多いことを想定。)
・気象条件は問題無し。
・路盤はマンションや駐車場のところが福知山線の旧線であり、強度に問題無し。対向列車も特急が接近してきていたが地盤の揺れ等は無し。
・温度条件は問題なし。

となっています。
重心が高めの207系で、乗車率が高かった条件でも、
110km前後でしたら問題なく通過できます。

そもそも、これがスピードの出し過ぎによる脱線ということであれば、振り子電車というものが存在できなくなってしまいます。(制御振り子及び自然振り子が作動しなかったとしても問題なくカーブを通過できる設計である。)
JAL123便の際、圧力隔壁が原因であのジャンボ旅客機が墜落したとする話術と同様である。

なお、
現在、JR東日本では、さらに規格を上げて、
路盤の強化、60キロレール(新幹線と同等)に交換、
等、余裕度をさらに高めています。

また、
JR東海では、かなり古い国鉄規格のままの線路もあり、
万が一高速で通過すれば脱線しかねない路線も確かにあります。
これは、
カント(カーブでのレールの傾き)をとりすぎると、
蒸気機関車が、カーブで停車した場合、発車時の粘着係数が得られなくなることに起因しています。
電車や気動車時代ではカントを多めにつけて問題ありません。

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 「口外しないように」とのことですので述べますが、朝日新聞報道「白煙」地点は大規模に削り取られている
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/978.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 15 日 04:08:28: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中にロシア語ソ連キリル文字が見られる。ソ連軍機が一緒に落ちている状況。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 28 日 12:01:01)

070903 peter start 070903 peter end

 

朝日新聞報道
http://www.geocities.jp/joox_tv2/jal123/13_1.jpg
で、「ぶどう峠と三国峠を直線で結んだ中間地点」と記述されております。

この地点を確認に行ってみたわけです。
南相木ダムから県境を抜け、仲ノ沢林道を美人平(ぶどう沢付近)から徒歩で、この地点を通過し、御巣鷹山トンネルから、南相木ダムまで歩きましたが、
朝日新聞報道の「白煙を発見」地点は、大規模に山が頂上付近まで表面を削り取られていて大規模な造成地になっていました。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7897.jpg
中央の経緯度 北緯36度1分30.2秒  東経138度40分29.6秒   この位置へのリンク http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?longitude=138.67491666636&latitude=36.0250706819


御巣鷹山トンネルを抜けて長野側に出たところ、一目して殺し屋とわかる自衛隊公安特殊部隊の人間が灰色のワゴン車で待ち伏せ待機しており、
「そこで見たことは口外しないように」
と口止めされました。

 

余程、都合の悪い現場なのではないでしょうか。
「山体表面が上の方まで削り取られている」ことを述べられたくないのだと思われますので、ここに述べさせていただきます。

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posted by ja8119 at 01:05| 指定なし | 更新情報をチェックする
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