2008年09月02日

ノストラダムス 123神示 のユダヤ対ナチスの戦い再来につきまして 善の世界に転換するように促し、一

集ストには、¥500集ストと¥1,000集ストがある。
歩きの場合は時給(短時間の場合は1回)¥500集スト、車の場合は(時給)¥1,000集ストである。
地域が細かくわかれており、ターゲット(親天皇家と親欧米とみなされた人々)を四六時中攻撃する。ターゲットが他地域に出かけた場合、出先での集スト費用は、ターゲットの居住地域から出かけた地域に送金される。
予算は中露(主に中国公安部)から出ている。送金は、スクラップの中に紛れ込ませた金で行っている。表に出せない大きな金額の流れになるため、日本の場合は宗教が利用されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在は偽ユダヤ、偽ナチスのようになってしまっていますのでなんとも説明のしようがないですが、第二次世界大戦当時、天使軍はヒットラーをつかってユダヤ(サタン軍)に戦いを挑みましたが敗れました。

敗因は大きく次の2つになります。

 

・サタン領地の地球において外部から天使軍の善の世界の考え方を浸透させることができなかった。

・ヒトラーが何もかも指示しなければならなかったのでテレパシー通信能力を削ぐ結果となってしまった

 

 

従いまして、今回の岩戸開きにおきましては、新たな天使軍の作戦がとられています。(ヒトラーのときとはおおむね逆の戦略をとっています。)まず、サタン領地の地球人間牧場において、収穫のときが近づいています。これを最大限利用します。

 

・「サタン満腹作戦」

サタンが光線砲(中性子線)で都市攻撃を行い、人間を収穫します。サタンが満腹で動けなくなっているところに天使軍が救助に入ります。

 

・「善人救助作戦」

天使軍の救助は、善の世界への移行のため、善人のみを救助するものです。あらかじめ、スキャニングを行い、救助する人と救助しない人を選別します。

 

・「天使軍潜伏作戦」

約3000年前に天使軍が地球に入り、人間に憑依して潜伏し、2008年ごろから活動を開始しました。これは、2010年のサタン軍による都市攻撃ぎりぎりのタイミングとなります。潜伏の一番の目的は、地球内の様子の偵察です。この方が外部コントロールでほっつき歩いて天使軍から「これは獣」としますと救助されなくなります。(ヒトラーのときは表立って活動していましたが、失敗したので、今回は底辺で分からないようにバックでひっそりと神示の現示活動をしています。いばることが厳禁されています。)

123神示でも繰り返し述べられています。

http://13.pro.tok2.com/~space-age/sunmoon/123_03_huji/fuji_03_097.htm

現在はフリーメーソンはユダヤ配下で我が物顔ですが、岩戸開きで災害が多くなってくると社会統制不能となり天使軍側に「改心」するとのことです。フリーメーソンの方々と善のかたちでの世界統一のような方向性になっているようです。

 

 

・どういうことなのか

天使軍ですから野蛮な現在の地球とは違って殺したりだなんだということはありません。

お助け役なので、問題があれば「●●しない」となります。基本的に宇宙法則では不干渉の原則があります。(現在の地球ではサタニズムなので問題があると「●●する」となり圧力をかけてきたり凶悪事件が発生したり対立が発生したりします。)

従いまして、問題がある方が発生しますと活動しているお助け神々(サタンの小規模な収穫=災害など から日々、守ってくれている神々)に「助けない」を指示することになります。

→非善人の勢力は災いが発生します。(サタンによって災いが起こるのが回避されなくなる。=サタンの餌となる)

この現象を神力として認識させることにより、神を祭り、善の世界に転換するように促し、一人でも多くの方を救助できるようにしています。サタンやシオニストの性質をうまく利用した作戦なのです。

http://13.pro.tok2.com/~space-age/sunmoon/123_03_huji/fuji_03_097.htm

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 「オレンジカード」「イオカード」は皇国日ユダヤ米からの対、ソ連中国台湾自衛隊への暗黙の圧力である。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/953.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 07 日 19:03:36: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 スゲの沢にソ連KGB戦車の残骸。自衛隊ソ連連合 対 日米勢力の戦闘の跡である。KGB戦車残骸は今も 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 07 日 07:31:34)

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1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
ソ連のKGB戦車残骸が見られるのはイオドメ沢の神流川林業鉄道付近である。

皇国日本ユダヤ米国同盟に対し、
ソ連中国台湾自衛隊(北朝鮮)の連合がユダヤ勢力に対して攻めてきたわけである。

こうした場合、ユダヤ勢力というのは、再発防止のため、
随所に内容を盛り込むのである。


国鉄~JRで発売されてきた
「オレンジカード」
「イオカード」
http://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%80%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&rls=com.microsoft:ja:IE-SearchBox&oe=UTF-8&rlz=1I7RNWE_jaJP310&redir_esc=&um=1&ie=UTF-8&hl=ja&tbm=isch&source=og&sa=N&tab=wi&ei=BCxXT6OhAcTJmQW_trCVDw&biw=853&bih=531&sei=ISxXT72PBsrgmAWRvom2Dw
は、
実は、JAL123便の御巣鷹のことを盛り込んでいるのである。

「オレンジカード」は、
オレンジ色の機体(及びミサイル)
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1476.jpg

「イオカード」は、
イオドメ沢のソ連KGB戦車
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7806.jpg
である。
イオカードのロゴは、イオドメ沢が長門沢へ流れ込む合流付近を示している。
同時に、
大正時代から建つ山神(山天狗)を祭って、安全祈願も兼ねているのである。

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 「日本に巣食う妖怪勢力」(ソ連中国台湾自衛隊)を開示するために運行されていた「特急おはようとちぎ」
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/968.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 12 日 11:06:09: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 「日本に巣食う妖怪勢力」(ソ連中国台湾自衛隊)だったということになります。攻撃を仕掛けた日本妖怪 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 11 日 17:01:49)

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1985年8月12日18:00~19:00の日航ジャンボ123便ですが、
昼ころ原稿締切の1985年8月12日夕刊の朝日新聞新聞テレビ欄広告に、
那須の殺生石(600年前頃に那須と御巣鷹に分散)を示すかのような広告が掲載されていたわけです。
これは、なんらかの事前的な計画がされていたことを示しています。


なお、
昭和60年のJAL123便後には、那須御用邸近くの殺生石の件と伊豆下田の須崎御用邸付近が関連ありますというような、特別な開示がされておりました。

この那須の広告は、JAL123便の案件や、日本の背後を牛耳っている陰湿な勢力とも深い関係があるのです。

ユダヤJR東日本では、
昭和60年当時、東京と下田を特急踊り子として走っていた田町電車区の185系0番台からなる編成を、
夜間と早朝にホームライナー的な特急として新宿経由にて、宇都宮と黒磯まで結ぶ特急「おはようとちぎ2号4号」等を運行していました。
慣例では、
通常は、極端に遠方の管轄外地域には運行しないのが慣例(その列車のみのために乗務員研修や車両保守研修が必要)ですから、
昼間、伊豆急下田に行った列車を、夜間に那須で停泊させるのは、極めて非常識な特別な車両運用なのです。
また、
この列車は、極めて乗車率が悪く、利益等のために走っていた運用ではなかったわけです。  

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 蟻ヶ峠付近で発生した「紫外線と赤外線を中心に発する核」をさらに改修した新型無可視光核が想定される。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/955.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 07 日 21:19:43: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: JR福知山線脱線転覆事故=脱線した約10メートル手前で、「砂煙がポッと上がった」原因は何か? 投稿者 高原レタス 日時 2012 年 2 月 02 日 09:52:36)

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1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省報告書にJA8119号機の残骸金属組織顕微鏡拡大写真が複数掲載されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7779.jpg
顕微鏡拡大写真は
・0.23um(運輸省報告書で指摘)
・0.71~0.83um(運輸省報告書写真110を計測)
の2種類の均一な縞模様になっている。

金属組織に対し超強力な光線が面的に当てられ、瞬時加工された状態である。
0・23umは紫外線
0.71~0.83mは赤外線
を中心とする光線である。

超強力光線が機体金属組織を瞬時加工し、光線の波長に被加工されているのである。

この状況は、高天原近くの長野県蟻ヶ峠の南相木村を飛行中のJAL123便近傍で
「紫外線及び赤外線を中心に発する新型核」
によりもたらされている。
なお、1985年当時の新型核は、可視光もやや発するため、
長野県川上村ではパパっと光る可視光が蟻ヶ峠方面を中心に目撃されている。


さて、
2005年4月25日の福知山線では、1985年8月12日のJAL123便への攻撃タイプの核をさらに改修した、
「紫外線と赤外線のみを発する新型核」
が使われたと想定されます。


電車というのは火の気が無く、キノコ雲が出るのは難しい状況です。
・線路バラストの砂利で多量の粉塵は出ない状況。
・横は駐車場で塵は出ない状況。
・マンションも塵は立たない状況。

よって、
マンションに衝突する前に、起爆がされたと想定されます。

電車ですとフライトレコーダー等がございませんので、
そういった関係もあるかと思われます。

大阪・吹田の鉄道安全考動館に事故車両を展示予定と
2008年の報道記事に書いてあります。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK20080425020063

要は、
JAL123便の安全啓発センターと同様の意味合い。
(外部要因及び核による金属組織の変化証拠物の保全)
ということになります。


しかしながら
最近のスーパーおおぞらでは
・トンネル内でこっそり行う。
・すぐにブルーシートを被せる等、
隠蔽が巧妙化してきています。

 


<以下参考>
鉄道の、曲線通過速度というのは、
かなり古い時代の設備に合わせて大幅に余裕を持っています。
・40キロレール。
・丸い川原のバラスト(敷石)。
・バラストが少々動いてカント(カーブにおけるレールの傾き)がゆるくなった場合も想定。
・ふきっさらしで強風で煽られた場合も加味。
・震度4までの地震も想定。
・夏場でレールが伸びて、局所的にゆがみが生じた場合も想定。
等を想定。

JR西日本の2005年4月25日の福知山線の現場では、
・50キロレール。
・角が尖った山からのバラストで崩れにくい。
・充分なカントがつけられている。(特急や快速等、高速通過列車が多いことを想定。)
・気象条件は問題無し。
・路盤はマンションや駐車場のところが福知山線の旧線であり、強度に問題無し。対向列車も特急が接近してきていたが地盤の揺れ等は無し。
・温度条件は問題なし。

となっています。
重心が高めの207系で、乗車率が高かった条件でも、
110km前後でしたら問題なく通過できます。

そもそも、これがスピードの出し過ぎによる脱線ということであれば、振り子電車というものが存在できなくなってしまいます。(制御振り子及び自然振り子が作動しなかったとしても問題なくカーブを通過できる設計である。)
JAL123便の際、圧力隔壁が原因であのジャンボ旅客機が墜落したとする話術と同様である。

なお、
現在、JR東日本では、さらに規格を上げて、
路盤の強化、60キロレール(新幹線と同等)に交換、
等、余裕度をさらに高めています。

また、
JR東海では、かなり古い国鉄規格のままの線路もあり、
万が一高速で通過すれば脱線しかねない路線も確かにあります。
これは、
カント(カーブでのレールの傾き)をとりすぎると、
蒸気機関車が、カーブで停車した場合、発車時の粘着係数が得られなくなることに起因しています。
電車や気動車時代ではカントを多めにつけて問題ありません。

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 同じ1985年から官僚主導の「TPRプロジェクト」なる口封じ政策が発動しており現在も継続中とのこと
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/957.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 08 日 00:10:42: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 なにやら「住所も声も顔もバレてんだぞ」と、脅迫されているようだ。当方は免許等の情報をネットで公開さ 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 07 日 22:34:32)

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1985年8月12日のJAL123便は、日本の官僚も多々関わっていますが、
同じ1985年から官僚主導の「TPRプロジェクト」なる政策が発動していたということである。
・日本の有識者への口封じ
という面では、JAL123便と同様の側面を持つ。
大変興味深い案件である。


要は、
・日本をむしばむ官僚組織
・警察マフィア(自衛隊安全部隊の下に警察公安を下げ、国民弾圧を行う)国家ナチズム
が台頭してきた四半世紀だったのです。

 

 


http://www.asyura2.com/12/senkyo127/msg/310.html
TPR、具体的には政官財各界における四千人のリストを作り、その全員に大蔵省幹部が説得に行くというスタイルであった。同時にこれは思想検閲・言論統制の意味合いもあったらしいのだ。恐ろしいというのは、この言論統制プロジェクトが一過性ではなく、現在まで継承されているという事実なのである。このTPRプロジェクトが1985年に始まった

 

 

 

日航ジャンボ123便 「中華ナチズム」が台頭。「赤い貴族」→「官僚のTPRプロジェクト」→「自衛隊情報部隊」→「警察公安
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/958.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 08 日 02:42:32: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 同じ1985年から官僚主導の「TPRプロジェクト」なる口封じ政策が発動しており現在も継続中とのこと 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 08 日 00:10:42)

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「中華ナチズム」が台頭、蔓延している。
要は
http://www.blue-wolves.org/video-kaisetsu.html
のような、中華暴行組織が1985年以来、日本を闊歩しているのである。

の方は、「赤い貴族」「中華版ナチス」といった主張で襲撃されているのだ。
「中華ナチズム」という定義は極めて興味深い。
肉食のナチス、といったところだ。

もちろん、「中華ナチズム」は、
1985年から官僚主導の「TPRプロジェクト」なる口封じ政策です。アメリカ型統治から中華ソ連型統治への変貌です。
1985年8月12日のJAL123便撃墜の際、警視庁の初期救助を自衛隊が撃沈することにより、警察公安を支配下に置き、
(御巣鷹の尾根にある警視庁初期救助部隊の墓)
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/696.html

 

「赤い貴族」→「官僚のTPRプロジェクト」→「自衛隊情報部隊」→「警察公安」→「暴力団、宗教、探偵社、警備会社」
のシステムで、日本国民への口封じ弾圧を行なっているのだ。


<以下引用>

虚飾に満ちた北京五輪の開会式は、中国政府の偽装体質を全世界に知らしめた。「五十六族協和」を捏造し、「平和の祭典」の看板で覆い隠そうとした中国共産党の支配が、権力弾圧によって抵抗を圧殺し,手抜き工事や毒入り食品で子供や幼児すら惨殺する「赤い貴族」による封建支配であることはもはや明らかである。一方、バブルの破裂、国有企業の破綻などで「中国流」市場社会は崩壊寸前である。痛めつけられた民衆の不満は「義和団」の再来という排外主義の形で爆発しかねず、これに中共や「赤い資本家」が乗じれば、核を保有する「中華版ナチス」すら出現しかねない。
 一方、北朝鮮では、金正日の不在によって労働党支配が機能不全に陥り、指導者なき北朝鮮の「処分」が、米中の共同と競合によって進められつつある。
 だが、この間に日本の政治家が何をしてきたかと言えば、売民宰相福田康夫から口先国士石原慎太郎に至るまでが、嬉々として北京詣でである。福田に至っては五輪だサミットだ内閣改造だと美味しいところを散々食い散らかした末に政権を放り出した。まさに「貧乏神」の「食い逃げ遁走」だ。もはやダメ問題でしか無い日本の政治を立て直し、拉致された同胞やアジアの人々を救うためにも、我々は現実を正確に直視しなければならない。
 まずは五輪後の中国の政治経済動向と北朝鮮の先軍政治の行方について、中国問題の第一人者である青木直人氏を招いて、東アジア全体に関して情勢分析を行う。(佐藤悟志)

<引用ここまで>

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根「警視庁の墓」(全くもって無視されていますが中央即応隊の御霊が無念極まっておられます)
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/696.html
投稿者 愉快通快 日時 2010 年 11 月 04 日 05:20:25: aijn0aOFbw4jc

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御巣鷹の尾根の「警視庁の墓」が全くもって無視されていますが中央即応隊の御霊が無念極まっておられます。

http://www.youtube.com/watch?v=zQW_4FDezCM
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根警視庁の墓→ 伊豆下田市R135号尾ヶ崎ウイング(乗客小川様撮影の機内からの写真の景色)→ 伊豆半島松崎港~静岡県清水港航路(123便飛行ルートに近い)→ 静岡県清水市清水港観覧車からの清水港(乗客小川様撮影の機内からの写真の景色)

 

 

 

 

 

 

 

1985年8月12日(月)の日航ジャンボ123便  今国会に「秘密保全法案」が提出されそうだ。1985年からの「TPRプロジェクト」の口封じの一環。中国文革にも酷似。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/959.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 08 日 08:58:33: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 「中華ナチズム」が台頭。「赤い貴族」→「官僚のTPRプロジェクト」→「自衛隊情報部隊」→「警察公安 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 08 日 02:42:32)

070903 peter start 070903 peter end

 

今国会に、
「秘密保全法案」
が提出されそうです。
http://www.google.co.jp/search?q=%E3%80%8C%E7%A7%98%E5%AF%86%E4%BF%9D%E5%85%A8%E6%B3%95%E6%A1%88%E3%80%8D&rls=com.microsoft:ja:IE-SearchBox&ie=UTF-8&oe=UTF-8&sourceid=ie7&rlz=1I7RNWE_jaJP310&redir_esc=&ei=BfRXT6mPCO_EmQX_meiYDw
(↑検索キーワード「秘密保全法案」)

要は、JAL123便の1985年から始まった
「TPRプロジェクト」の日本国民口封じの一環と想定されます。


1985年8月12日の日航ジャンボ123便ですが、
夕方に江ノ島で海岸から揚がるように指示が出ていたりということで、
やはり、事前計画性が想定されてきます。
そこで、
1985年(昭和60年)より開始された、
「TPRプロジェクト」を加味すると、一段と、状況が明瞭になってきます。

JAL123便搭乗の方々というのは、日本を代表する方々でした。
状況は、
中国の文化大革命に酷似してきています。

 

 


<以下参考>
急浮上する「秘密保全法案」
http://www.asyura2.com/12/senkyo125/msg/435.html
投稿者 gataro 日時 2012 年 1 月 28 日 13:49:37: KbIx4LOvH6Ccw

政府が今通常国会での成立を図っていて、3月には上程される予定の「秘密保全法案」、内容はひどいもの。

(1) 秘密の範囲が広範で曖昧
  かって国民的な反対運動で廃案となった国家機密法案(スパイ防止法案)より秘密の範囲を拡大して、外交秘密や、公共の安全及び秩序の維持に関する情報も秘密の対象に加えられています。
  行政機関の委託事業で大学や民間機関が取得した情報も対象に加えています。

(2) 処罰範囲が曖昧でかつ拡大
   公務員に以外による秘密を取得する行為を「特定取得行為」として処罰対象に加え、単に共謀行為だけ、教唆行為だけで、実行行為が無くても処罰可能にする内容です。

(3) プライバシーの調査を制度化
  予め秘密を扱う可能性がある対象者について、適性評価を行う制度を新設。調査項目はプライバシーに関する情報も含まれ、対象者以外にその家族についても調査が可能です。  

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