2012年01月04日

ソ連キリル文字で До  свидания(さようなら) と書いた残骸がJAL123便報道写真中に。

 

 

 

 

 [12]Daniel O’Graham中将は他の諜報局員との連携を担当するCIAの副長官(1973~74)だった。後にDIA長官(74~76)になる。アメリカ保安委員会の執行部長で、『スター・ウォーズ』計画の最大の擁護者の一人だった。High Frontierを設立し、1995年の彼の死までそれを主催した。

 [13] 1975年に極右団体がCIAを共産主義者の潜入者によって侵されており赤の脅威を減少させていると非難した。フォード大統領はそこでジョージ・H.ブッシュをCIA長官に指名しチェック体制を任せた。リチャード・パイプス(Richard Pipes)は、軍拡路線の再建を正当化する警告の通知を発行する『チームB』を作った。今日では、パイプス委員会が軍産複合体に市場を開くためにデータを故意に改ざんしたことが知られている。このテーマについては”Los manipuladores de Washington”(Thierry Meyssan、Voltaire, 11/01/2005:スペイン語)および”Daniel Pipes, expert de la haine”(Voltaire, 05/05/2004:フランス語)を参照。

[14] John K. Singlaubは第2次大戦中はOSSの局員であった。日本に対して蒋介石の国民党ゲリラを作った。朝鮮戦争の間はCIA支局の責任者であり、後にベトナム戦争の間には、グリーン・ベレーを率いた。その後Fort Benningで対ゲリラ戦を指導。退職後はアメリカ保安委員会の訓練責任者となった。やがてWACLの総裁となる。

[15] 1984年から民主主義国家基金がこの委員会に資金を送った。これは後に、アフガニスタンでの彼らの政治目的に都合の良い人道的組織が受け取る資金の一部へと引き継がれていく。特にベルナール・コウチネル(Bernard Kouchner)の国境無き医師団である。

[16] 米国はアフガニスタンを意図的に不安定にした。しかしモスクワの軍事的な反応の大きさは予想しなかった。ワシントンはそこでこの戦争に加わらせるために同盟国を動かした。それはアフガニスタンの『自由』という目的ではなく、ソ連がアラビア海までの道を所有することを防ぐためである。

[17] 1983年にWACLはオサマ・ビン・ラディンの顔をシャツに印刷し次のような説明を添えた。『アフガニスタンの自由の戦士を支援せよ。彼はあなたのために戦う。』

[18]  オサマ・ビン・ラディンはしたがってイスラム信者として紹介されたのではなく、対ソビエト戦に米国と共に参加するために、サウジアラビアの諜報機関の長官であるトゥルキ(Turki)王子によって選ばれた反共商売の人物として、であった。ビン・ラディンは当初は『自由の戦士』を必要とする諸機関の設立に専念し、その後それに合流する外国人のムジャヒデシンたちの補給を担当した。オサマ・ビン・ラディンは彼らの上でその権威を確立するためにその後にイスラム教徒に変身しただけである。

[19] Fidel Ramos将軍は1992年に大統領に選ばれた。1998年、彼の統治の後にカーライルグループに入った。”Le Carlyle Group, une affaire d'inities”(Voltaire, 09/02/ 2004:フランス語)を参照。
http://www.reseauvoltaire.net/article12418.html

[20] ”L’honorable Frank Carlucci”(Thierry Meyssan, Voltaire、11/02/2004:フランス語)を参照【Url不明:訳者】

[21]  Fred C. IkleはペンタゴンでCaspar Weinbergerのナンバー2であった。この冷戦の歴史に残る戦士は実際にはthe Center for Security Policy (CSP)、the Project for a New American Century (PNAC)のメンバーであり、Smith Richardson Foundationの管理者であった。

[22] この委員会には Harry AderholtとEdward Lansdale両将軍がおり、大佐のJohn Waghelstein、Seale Doss、 Edward Luttwak、少佐のF. Andy Messing Jr、Sam Sarkessianがいた。

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【引用元】阿修羅掲示板「 世界勝共連合:犯罪の国際主義(レッ・ボルテール:全訳)」より

http://www.asyura2.com/0502/war67/msg/837.html

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 車窓写真「8枚目」は、伊豆下田ペリー艦隊来航記念碑の真上付近を超低空飛行。乗客小川様が右側を撮影。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/933.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 01 日 21:56:19: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便  投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 24 日 03:34:27)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
乗客小川様が機内右側車窓を撮影された写真
「8枚目」

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7697.jpg
には、伊豆下田のペリー来航記念碑の真上付近を超低空飛行で飛行した状況が写っている。

伊豆下田ペリー来航記念碑真上より、道の駅開国下田みなと(現在の新施設名称)方面が写っている状況である。

 

 

 

 

 

 

 プーチンの青あざの件を忘れていましたが、
「ロシア+自衛隊」
に反対したため、日本の裏政府八咫烏に暴行されたようです。

 

ロシア+自衛隊 による日本攻撃は、1985年8月12日の日航ジャンボ123便で見られた構造です。

 

1)2010年10月28日のプーチンの青アザ
柔道有段者でタフガイのイメージのプーチンですが青アザを作るとはいったいどんなバトルがあったのでしょうか? 実は、その前日にはプーチンは八咫烏と会っていたといい、その話の内容は、ロシアのオウム真理教(アレフ)を武装化させた上で日本に導く計画に反対した為に殴られたというが、、、(滝汗)。武装したオウム真理教は自衛隊と一緒にクーデターに合同で参加し、その後は政権から排除の憂き目となる。クーデターにより日本は軍事独裁政権を確立して第三次世界対戦に参入を目指すのだというが、、、日月神示の「北から来るぞ! 北に気を付けろ!」というのがこの内容なのか? いやこの言葉から妄想した内容に過ぎないと見ているのだが、、、、

■整形?パンチ?プーチン首相の青あざに憶測飛び交う
http://www.afpbb.com/article/politics/2770545/6382818

 

 

  

 

 

日航ジャンボ123便 JAL123垂直尾翼欠損状況と、ソ連軍機Tu-95ベアブレードがぴたりと一致している。えぐった状況
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/830.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 08 日 19:51:50: aijn0aOFbw4jc

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根はノアの方舟をひっくり返した地形である。古代燃料の「燃える砂」が山体にあって然りである
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/932.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 06 日 21:24:05: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 分子結合が緩やかになり、空間の静電場の形に、形作られている。 低温でである。 投稿者 愉快通快 日時 2010 年 10 月 06 日 23:51:07)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
googleアースで見たりすると、御巣鷹の尾根というのはノアの方舟が転覆したような地形だなあ、という所感が持たれるのである。

御巣鷹の尾根 昇魂の碑 奥のX岩手前に当時から謎の木がある。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7239.jpg
不思議な表面となっている。

古代遺跡等を調べてみたところ、考古学者 ロン・ワイアット氏のHPより、
http://www.wyattmuseum.com/
http://www.youtube.com/watch?v=Ncp2Tjvj8EU&feature=player_embedded
古代燃料である、燃える砂が溶けた状態で木にへばりついていると観察される。

実際問題として、具体的には、電子レンジに入れてガスを燃やす形態で使う。
JAL123便の際は、自衛隊のデュートロン核(サムライサージ)により、古代燃料が燃える条件が整ったと分析できる。

御巣鷹の尾根周辺では、1985年8月12日夜間に、あちらこちらで地面が光っており、古代燃料が溶融したりしていたものと想定すると辻褄が合う。


<参考>日航ジャンボ123便 光っていた御巣鷹の岩「緑の灯の 御巣鷹の岩 幻想的」 お隣、川上村水晶洞博物館で緑に光る石が展示中
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/718.html
日航ジャンボ123便 光で攻撃されると蛍光を発する宇宙由来の生命体細胞がインドの赤い雨から検出された。御巣鷹の尾根も隕石

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/910.html
日航ジャンボ123便 「炎上していた」とされる部分は光って映っただけ。実際の現場写真からも全く焦げてもいない。プラズマテ

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/591.html
日航ジャンボ123便 生存者落合由美氏「夕方の感じなのです。」 闇夜のスゲの沢が、それほど暑くもないのに光っていたのです

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/908.html
日航ジャンボ123便 三保の東海大学博物館に「緑色に光る石」が展示してありました。 御巣鷹で光っていたのと同じ色でした。

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/867.html
 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 1985年8月12日夜に光っていた秩父側のガク沢上流部には、古代岩船燃料の燃える砂が多数存在する。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/934.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 07 日 13:25:21: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根はノアの方舟をひっくり返した地形である。古代燃料の「燃える砂」が山体にあって然りである 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 06 日 21:24:05)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
8月12日夜間には少し離れた秩父側のガク沢上流付近も光っていた。

これは、古代岩船燃料の「燃える砂」の鉱脈が存在することを示している。
現在は、大規模な砂防ダム群となっている。
しかし、台湾客家民族に占拠されている状況である。


<参考>日航ジャンボ123便 埼玉県大滝村(現秩父市)で光っていた場所には、現在、異常とも言える門数の大規模な砂防ダム群が。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/911.html
日航ジャンボ123便 マルキスト台湾マルクス主義ソ連、が天皇日本ユダヤアメリカに攻めてきたのがJAL123便であります。

http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/727.html  

 

 

 

 

 

 

「セタカガメ」が日航ジャンボ123便に関わる。

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、

「背高亀」の関わりが大きい。

 

御巣鷹の尾根スゲの沢の、

アメリカ運輸安全委員会委員長ジムバーネット氏石碑「スゲの沢のささやき」付近には、「セタカガメ」に酷似する焼失地点が1985年8月13日の早い時間の各報道写真に記録されている。

 

要は、背高亀をめぐる攻防があったということになる。

 

具体的には、セタカガメはスッポン料理等で不老不死の無病息災長寿薬として珍重される。

スッポン料理といえば、中国台湾である。

 

野蛮な中国台湾暴力団が、ソ連及び自衛隊と共に、JAL123便に攻め入った状況である。

 

<参考>アメリカ運輸安全委員会委員長ジムバーネット氏「こんなことを二度と起こさせまい」

日航ジャンボ123便 ジムバーネット氏「こんなことを二度と起こさせまい」(アメリカ側の責任者がこのように述べています。)
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/176.html

 

 

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、

JAL123便が攻撃された直後のCVRの背景に、
モールス信号が読み取れる。
これは、
「F7H」である。
意味は、フリーメーソンが攻撃され危機に陥ったので結集結束を呼びかける、ということだ。

フリーメーソン(日米韓及び天皇陛下)を攻撃してくる相手は、ソ連中国台湾自衛隊等の客家民族を中心とする「金」という結社である。


ところで
「F7H」は、「袋1、箱1」でも同義で表現される。
昨今の2012年1月10日の米軍横田基地(フリーメーソン側)の軍事演習「サムライサージ」では、
C-130輸送機各機から「袋1、箱1」を投下する内容であった。

 

これは、JAL123便当時と同様に、フリーメーソンが「金」の結社に攻撃されて危機に陥っているということを示している。
極めて憂慮すべき事態である。

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 皇太子殿下が、平成13年11月4日に、慰霊の園をご訪問。自衛隊114部隊に対する抗議に他ならない。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/798.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 01 日 09:03:16: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 マルキスト台湾マルクス主義ソ連、が天皇日本ユダヤアメリカに攻めてきたのがJAL123便であります。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 23 日 07:18:11)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
皇太子殿下が平成13年(2001年)11月4日に
JAL123便慰霊の園をご訪問されておられる。

「114」に訪問されておられるのは、もちろん、JAL123便の実行部隊の一つとなった
「自衛隊114部隊」に対する抗議に他ならない。

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7165.jpg


なお、前日の平成13年(2001年)11月3日には
「やまびこ荘」にご宿泊されておられる。
これは、JAL123便で実質救助に役立った長野県「やまびこ」ヘリを示唆する動きである。
JAL123便の救助に参加した上野村消防団員らに授与された記念メダルでは、生存者を背負っているのがアメリカ人であった。上野村の黒沢村長はソ連から5000万円の裏金をもらい、救助を遅らせた。皇太子様が「やまびこ荘」にご宿泊されたのは、こうした上野村の不明瞭な非人道的な活動に対し、疑問を呈されたのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 ソ連キリル文字で До  свидания(さようなら) と書いた残骸が御巣鷹の尾根 報道写真にある。ソ連軍機。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/674.html

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
1985年8月13日頃の報道用写真 御巣鷹の尾根スゲノ沢の様子に、
ロシア語キリル文字で

「До свида」

と手書きで書かれた残骸が認められる。
これは、ソ連キリル文字で
До свидания(さようなら)
と書いている途中までである。ソ連軍機パイロットが書いたものと想定される。

よって、残骸等も鑑みるとソ連軍機がJAL123便と共に落ちている状況である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6654.jpg


<参考>
1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中にソ連軍機Tu-22残骸が見られる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6605.jpg  
日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22先端部残骸が見られる。 御巣鷹の尾根スゲの沢1985年8月13日報道記録写真中。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/659.html
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢の写真にソ連軍機の椅子と酷似するシートが認められる。

http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/648.html

 

 

 

↑今知ってる言葉だけじゃもう足りない

というのは、キリル語を見ないとTU22盲が不足するということ。

ようこそようこ(三笠宮瑤子女王 界隈)のテレビ番組であるが、ソ連マルキスト公安のゼロに田中陽子(卑弥呼の子孫のアイドル)が弾圧され短命の番組となった。 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 御巣鷹に、ソ連キッチン核ミサイル残骸。ソ連軍機Tu-22に搭載。御巣鷹に核攻撃。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/692.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 10 日 16:19:15: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中にロシア語ソ連キリル文字が見られる。ソ連軍機が一緒に落ちている状況。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 28 日 12:01:01)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
御巣鷹に、ソ連キッチン核ミサイル残骸が認められる。ソ連Tu-22にキッチン核ミサイルが搭載されていた状況である。


御巣鷹にある核ミサイル残骸は、
ソ連AS-4キッチン核ミサイル外板破片に酷似している。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/9874.jpg
1985年3月11日に就任したソ連ゴルバチョフ書記長が311機製造されたTu-22にて自衛隊と共に御巣鷹へ核攻撃を行なったのがJAL123便である。


<参考>ソ連キッチン核ミサイル
http://www.fas.org/blog/ssp/2011/05/russia2011.php

<参考>
日航ジャンボ123便 核物質が挟んであって自己発熱する核ミサイルの破片。このような民間機に対する地獄を繰り返してはならな

http://www.asyura2.com/09/lunchbreak29/msg/226.html
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/9874.jpg  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 伊豆でJAL123便至近距離を飛んでいたのはソ連軍機。
ソ連軍機の後ろ姿はエンジン部分がオレンジ色に見える。

乗客小川様が撮影した写真に写っている飛行体はソ連軍機であった。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/702.html

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
JAL123便搭乗の乗客小川様が右側車窓を撮影した5枚目の写真に飛行物体が写っている。

これは、朝日新聞やTBSテレビ等でも報道され、近年のネガフィルムからの分析によれば、中央部がオレンジ色に見える飛行体だったということがわかってきている。

 

では、飛行体がいったい何であったかということであるが、
ソ連軍機
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6856.jpg
は、後方から見ると、エンジン部分がオレンジ色に見える。

よって、JAL123便の至近距離を飛行していた飛行体はソ連軍機であった。

 

 

<参考>日航ジャンボ123便 コックピット「機長、他機に接近」「ソ連エア」
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/639.html  

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 報道写真に警視庁ヘリ残骸が認められる。1985年8月13日頃御巣鷹の尾根。警視庁ヘリを自衛隊が撃墜
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/921.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6972.jpg
1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根報道写真に警視庁ヘリ残骸が見られる。

これは、乗客の救助に来た警視庁中央即応集団のヘリを自衛隊が撃墜した状況を示している。
日本人の乗ったアメリカの飛行機が、日ソ共同で撃墜され、日ソ勢力により生存者虐殺及び救助部隊の撃沈が行われたことが如実にあらわれている。

 

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
JAL123便垂直尾翼欠損状況図によると、斜め横から、えぐれたようになっている。
ソ連軍機Tu-95ベアのブレードの形と比較すると、ぴたりと一致する。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7274.jpg

 

<参考>日航ジャンボ123便 世界権力中枢は、JAL123便の解明を推進しているのです。目的は、凶悪な種族(ソ連)、地底宇宙人(台湾中国)の大掃除
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/691.html  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[10] ”1980: masacre en Bolonia, 85 muertos”(Voltaire, 14/03/2004:スペイン語)を参照。
http://www.redvoltaire.net/article694.html

[11] The National Coalition for Peace Through Strengthは議会のメンバー258名を集めるに至った

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