2011年12月25日

日航ジャンボ123便 「ソ連エア」 Tu-95ベアが領空侵犯偵察に来た理由は、F-19(F-117ハ

日航ジャンボ123便 「ソ連エア」 Tu-95ベアが領空侵犯偵察に来た理由は、F-19(F-117ハブブルー)への妨害。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/643.html

JAL123便の垂直尾翼をソ連エアTu-95ベアが切断した件であるが、

1985年8月12日当日のCVR
http://www.geocities.jp/jal123_19850812/CVR/182641-58.mp3
中に、
----  -----  ----  ---    ----  -----  ----
というモールス信号が入っている。
これは
「F7FS F7H」
ということになる。

当時、伊豆下田近海でF-19(F-117ハブブルー)の飛行試験が行われていた。

「F7H」→F-117ハブブルー
と読み取れる。



「ソ連エア」Tu-95ベアが領空侵犯偵察に来た理由は、F-19(F-117ハブブルー)飛行試験への妨害のためである。

<参考>
F-19(F-117ハブブルー)
http://ja.wikipedia.org/wiki/F-19

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 運輸省報告書「写真35」の、垂直尾翼切断破損面写真とソ連Tu-95ブレードの形がギザギザまで一致。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/862.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 14 日 10:41:53: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省報告書「写真35」の、垂直尾翼切断破損面写真とソ連Tu-95ブレードの形がギザギザまで一致している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7351.jpg  

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。TU-95羽根特徴のギザギザも。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/858.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 13 日 23:55:12: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
垂直尾翼の切断面がソ連軍機Tu-95ベアに一致する。

また、詳細に検討すると、Tu-95ベアの特徴である、
ブレード内側のギザギザ部までもが、一致する。

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 運輸省報告書「写真36」でも、垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/859.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 13 日 23:59:25: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

日航ジャンボ123便 運輸省報告書「写真36」でも、垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7348.jpg

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が御巣鷹の尾根に散見される。 ブルーインパルス塗色。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/777.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 29 日 14:12:58: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 報道写真に自衛隊の機銃と弾入れ。JAL123便を撃墜及び生存者の虐殺に使用か。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 20 日 00:01:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
御巣鷹の尾根のJAL123便残骸と共に、自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が散見される。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7114.jpg

 

<参考>
ブルーインパルス塗色の残骸が散見される。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7111.jpg
http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/a/u/1/-HQrrN1cUW4
http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/14/-HQrrN1cUW4
http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/22/uQqat7sQiPE  

 

 

 

日航ジャンボ123便 欧州系の軍機自衛隊T-2(F1T2支援戦闘機)がJAL123便を破壊しましたというイギリスの展示。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/905.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 22 日 19:48:29: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が御巣鷹の尾根に散見される。 ブルーインパルス塗色。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 29 日 14:12:58)

 

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、JA8119号機であった。

圧力隔壁等の修理ミスだの強度不足だの金属疲労だのと疑われたため、
米ボーイング社では、兄弟機のJA8118号機を、疲労検査用として買い戻しを行なった。

 

米ボーイング社エバレット工場で輪切にされたJA8118号機であるが、
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7536.jpg
JA8118号機輪切り部分は、なんと、イギリスロンドンの「サイエンス・ミュージアム」に展示されている。(塗装は英国航空のものに変更されている。)


これは、自衛隊が、アメリカを裏切り、欧州系から導入を図ったF-1(T-2支援戦闘機)でJAL123便を破壊撃墜しました。という意味のモニュメントである。  

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 ジャンボ機の強度は充分だというNASAシャトル輸送機N911NA。3点支持で80トンのシャトル輸送
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/906.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 23 日 07:19:13: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 CVR音声「ソ連エア」 運輸省報告書「異常外力」の原因はソ連エア二重反転プロペラから出る低周波音。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 21 日 21:54:59)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
ジャンボ機B-747SR JA8119号機(B-747SRジャンボ3号機)であった。

やれ修理ミスだの、強度不足だの、金属疲労だのと揶揄されたため、
・JA8118号機(B-747SRジャンボ2号機)は、米ボーイング社に買い戻され検証用に、
・JA8117号機(B-747SRジャンボ1号機)は、米NASAが購入し、シャトル輸送機に、
それぞれ転用された。


このJA8117号機が、NASAにてシャトル輸送機N911NAに転用されている状況であるが、
・内部はほとんど客席や内装材を外した状態。
・圧力隔壁も剥き出し状態。JA8117号機のまま。
という、補強をほとんど行なっていない。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7548.jpg
これは、
「ジャンボの強度には全く問題はありません。」
というアメリカ側の意思のあらわれである。

さらに、
・3点支持で80トンのシャトルを背負っている。
・水平尾翼に、補助翼まで取り付けている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7548.jpg
という状況であるからして、
「ある程度、荷重が一点に集中したからといって、ジャンボの強度に問題はありません。」
「尾翼の強度にも問題はありません。」
という、アメリカ側の主張が、色濃く主張されている。

500名以上の乗客を満席で乗せてもせいぜい40トン程度なのだから、
80トンのシャトルを3点支持で背負うことができる、というのは、いかにジャンボ機が優れた機体であるかを如実に示している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7548.jpg

 


<参考>日航ジャンボ123便 JA8118号機の顛末に見られる、「欧州系の軍機自衛隊T-2(F1T2支援戦闘機)がJAL123便を破壊しました」というイギリスの展示。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/905.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7536.jpg  

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 米軍が被害を受けた時、日本の裏政府は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかる
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/907.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 23 日 13:26:37: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 「空自定期71便(JFS71)」がJAL123のスコーク77中に、単純な同じ事を聞き返して無線妨害 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 09 日 23:52:21)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便をはじめとする案件について、
チタン製の「記念碑」が、アッツ島に1987年7月1日、建立されている。

1985年8月12日の日航ジャンボ123便では、日本の裏政府八咫烏(自衛隊)とソ連が共同で、日米勢力であるJAL123便、JAL123便乗員乗客、米軍に襲いかかった。

国産電磁パルス核兵器及び国産電磁パルス核ミサイル、
それと、古代デュートロン核兵器「サムライサージ」が使用され、JAL123便と共に、人類最強を誇った米軍SR-71ブラックバードまでをもが玉砕した。


考えていただきたいのは、その先の顛末である。
日本の裏政府八咫烏は、自衛隊と警察を使い、救助を遅らせた。
その間に、
御巣鷹の尾根に、多数生存していたJAL123便乗客乗員は、自衛隊員に虐殺された。

米軍が被害に遭うと、日本人の生命が危険に脅かされるという、教訓を残したのが、御巣鷹の案件なのである。


日本という国は、裏政府の八咫烏が、占領軍として、不当に占領しているというのが、JAL123便から得られる視点である。
この、日本の国家権力を裏で牛耳る八咫烏の勢力は、
・反日本人
・反天皇陛下
・反米
である。
米軍が被害を受けた時、日本の裏政府は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかるのである。
これが、実際に発生したのが1985年8月12日の日航ジャンボ123便である。

 

米軍が弱体化することは、日本人の生存にとって大変に危険である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7550.jpg  

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 ブッシュ(武州)上野村矢弓沢林道沿いには全山ゼオライトの山があり、ノストラダムス予言とも一致する。2012年の核汚染の際は利根平~矢弓沢に避難すると良い。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/1009.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 4 月 16 日 06:53:10: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 ブッシュ小泉時代に盛んにJAL123便がリークされたのは、中国と武州(ブッシュ)との戦いの構図だ。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 29 日 18:46:19)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便核攻撃惨事であるが、
資源的にも古代からの案件の多い高天原一帯にての出来事であった。

ブッシュ(武州)上野村矢弓沢林道沿いには全山ゼオライトの山がある。
現在2012年の放射能汚染が進行した際、ゼオライト等は利権連中にしか渡らない。庶民はどうしたらよいかといえば、上野村の矢弓沢沿いのゼオライト山に行けば飲める水が得られるのである。(矢弓沢=やきゅうさわ は、新町からの上野村行きバス終点から徒歩でも可能圏内)
中央の経緯度 北緯36度5分44.5秒  東経138度41分1.6秒   この位置へのリンク http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?longitude=138.68379166664&latitude=36.095716597734

上野村利根平から矢弓にかけての山がゼオライト山であり、オートネに避難所ができるという、ノストラダムス予言とも一致する。


そもそも、これは隠蔽されている案件だ。
国土地理院(筑波=日露勢力)の地図では、年中通れる全面舗装の矢弓林道が載っていない。
中央の経緯度 北緯36度5分44.5秒  東経138度41分1.6秒   この位置へのリンク http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?longitude=138.68379166664&latitude=36.095716597734

近くのJAL123便等昇魂の碑への徒歩登山道ですら掲載してあるにもかかわらずである。中央の経緯度 北緯36度0分2.7秒  東経138度41分40.8秒   この位置へのリンク http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?longitude=138.69468055556&latitude=36.000776733858

 

このような日本人の一般庶民に有益な情報を開示してくれるのは米国のみであることを再評価する必要がある。

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posted by ja8119 at 00:35| 指定なし | 更新情報をチェックする
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