2011年12月30日

御巣鷹の尾根スゲの沢の写真にソ連軍機の椅子と酷似するシートが認められる。

御巣鷹の尾根スゲの沢の写真にソ連軍機の椅子と酷似するシートが認められる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/648.html

 

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真にソ連軍機の椅子と酷似するシートが落ちている様子が記録されている。

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中にソ連軍機Tu-22残骸が見られる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/655.html

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1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中にソ連軍機Tu-22残骸が見られる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6605.jpg  

 

 

日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22先端部残骸が見られる。 御巣鷹の尾根スゲの沢1985年8月13日報道記録写真中。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/659.html
) 070903 peter start 070903 peter end

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢写真中に、ソ連軍機Tu-22先端部と酷似した残骸が記録されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6622.jpg  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 そもそもが「御巣鷹の尾根」自体が古代岩船がひっくり返った状態の現物である。古代燃料の「燃える砂」も
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/829.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 08 日 10:38:09: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 1985年8月12日夜間に秩父で光っていた場所は、古代岩船型の地形である。古代岩船燃料「燃える砂」 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 08 日 10:28:17)

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1985年8月12日に、日航ジャンボ123便が来た御巣鷹の尾根であるが、
そもそもが「御巣鷹の尾根」自体が古代岩船がひっくり返った状態の現物である。古代燃料の「燃える砂」もあって当然である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7238.jpg
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7259.jpg
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1807.jpg

 

<参考>日航ジャンボ123便 1985年8月12日夜間に秩父で光っていた場所は、古代岩船型の地形である。古代岩船燃料「燃える砂」
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/828.html
日航ジャンボ123便 マルキスト台湾マルクス主義ソ連、が天皇日本ユダヤアメリカに攻めてきたのがJAL123便であります。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/727.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7002.jpg
日航ジャンボ123便 1985年8月12日夜に光っていた秩父側のガク沢上流部には、古代岩船燃料の燃える砂が多数存在する。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/934.html
日航ジャンボ123便 埼玉県大滝村(現秩父市)で光っていた場所には、現在、異常とも言える門数の大規模な砂防ダム群が。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/911.html
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根はノアの方舟をひっくり返した地形である。古代燃料の「燃える砂」が山体にあって然りである
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/932.html
日航ジャンボ123便 光っていた御巣鷹の岩「緑の灯の 御巣鷹の岩 幻想的」 お隣、川上村水晶洞博物館で緑に光る石が展示中
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/718.html
日航ジャンボ123便 光で攻撃されると蛍光を発する宇宙由来の生命体細胞がインドの赤い雨から検出された。御巣鷹の尾根も隕石
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/910.html
日航ジャンボ123便 「炎上していた」とされる部分は光って映っただけ。実際の現場写真からも全く焦げてもいない。プラズマテ
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/591.html
日航ジャンボ123便 生存者落合由美氏「夕方の感じなのです。」 闇夜のスゲの沢が、それほど暑くもないのに光っていたのです
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/908.html
日航ジャンボ123便 三保の東海大学博物館に「緑色に光る石」が展示してありました。 御巣鷹で光っていたのと同じ色でした。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/867.html
123便メモ
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/  
 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 沼津でも日航機破片? 60年末、海岸で見つかる 1986.01.12 東京朝刊 23頁 1社 (全
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/885.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 17 日 18:39:06: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 JAL123便が自衛隊の核ミサイルを後部に受けたのは駿河湾の沼津市「らららサンビーチ」付近である。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 15 日 08:22:43)

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沼津でも日航機破片? 60年末、海岸で見つかる
1986.01.12 東京朝刊 23頁 1社 (全388字) 
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7426.jpg
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7427.jpg

 11日午後7時ごろ、静岡県沼津市西浦江梨のダイビングハウス経営吉原康明さん(32)から、近くの海岸で、昨年8月12日に群馬県上野村で墜落した日航ジャンボ機のものとみられる金属片が打ち上げられているのを見つけた、と沼津署西浦駐在所に届けがあった。

 調べによると、この金属片は縦1メートル、横40センチ、厚さ7センチほどで、端がちぎれたようになり、白い塗色で内側はオレンジ色だった。小さなリベットが打たれ、表面に「16」か「91」とも読める数字が書かれていた。昨年12月28日ごろ、ハウスのアルバイトの大学生が見つけ、吉原さんが保管していたが、10日に伊豆半島山中で日航ジャンボ機の垂直尾翼の一部が見つかったニュースを聞いて届けたという。

 同署は日航ジャンボ機のコースからややはずれているものの、その尾翼の一部である可能性もあるとみて、群馬県警の捜査本部に連絡、調べることにしている。


朝日新聞社

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7428.jpg  

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 伊豆「らららサンビーチ」の建物デザインは、JAL123便車窓「6枚目」に写っているプロペラの構図。

伊豆らららサンビーチは平浜海水浴場の砂を全て入れ替えて「らららサンビーチ」としてリニューアルオープンしている。核ミサイルの現場の一つか。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/850.html

(回答先: 日航ジャンボ123便 乗客小川様が機内から右側の車窓を撮影した写真の「6枚目」ですが、右上にプロペラ羽根が写っています。 投)

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
乗客の小川様がJAL123便機内右側からの車窓を撮影した「6枚目」には、
車窓右上に、プロペラが写っている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7286.jpg


この、4分の1程度の円形を加味して建設されているのが、
伊豆「らららサンビーチ」である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7332.jpg

 

 

<参考>日航ジャンボ123便 乗客小川様が機内から右側の車窓を撮影した写真の「6枚目」ですが、右上にプロペラ羽根が写っています。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/842.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7286.jpg
日航ジャンボ123便 「ソ連が攻めてきた時には下田」。 JAL123便の教訓から「豊かな時代」を取り戻さねばなりません。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/843.html  

 

 http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/868.html

伊豆「らららサンビーチ」付近
から見た「亀島」と、

JAL123便の残骸の形が
極めて相似で一致する。

これは、伊豆「らららサンビーチ」付近で自衛隊の核ミサイルがJAL123便に対し行使されたことを示す状況である。(基本的にJAL123便事件はソ連と自衛隊の合作である。)

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7370.jpg
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7364.jpg
JAL123便が核ミサイルを後部に受けたのは駿河湾の沼津市らららサンビーチ付近である。

相模湾でソ連軍機Tu-95ベアにより尾翼を損傷し、駿河湾で再度攻撃を受けたということになる。
・新聞記事の縮刷版で確認できますが、翌年1986年に駿河湾でオレンジ色残骸が上がり、記事になっていました。

・JAL123便CVRでは、18:30頃からコックピットの会話が、もうろうとした状態になっている。18:30頃に、らららサンビーチ付近で核ミサイルに遭遇していると見られる。

・JAL123便乗客複数名の遺書が、いずれも、みみずの這ったような、文字で書かれている。これは、核による意識障害が出ている状況である。

・JAL123便CVRでは、18:30分28秒に、火災警報音が一度鳴り、すぐに止まっている。18:30頃に、らららサンビーチ付近で核ミサイルに遭遇していると見られる。

・当方聞き込み取材で松崎周辺にいたタクシー運転手から18:30前後にどこどこが光った(夕暮れ前に光ったのだから尋常ではない)旨の証言をいただいている。この地域では、かなり多くの人がそれを目撃しているそうである。

・現場の平沢海水浴場は、その後、砂を全て入れ替え、「らららサンビーチ」としてリニューアルオープンしている。外地の砂を多量に持ってきて入れ替えということは、ローカルな浜では特異。

・JAL123便の捜査に入ったアメリカ運輸安全委員会のジムバーネット氏「こんなことを二度と起こさせまい」(アメリカ側の責任者がこのように述べています。)
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7173.jpg

・「らららサンビーチ」の、名前の由来は、もちろんアメリカ民謡の「森のくまさん」である。くまさんと言えば、ソ連軍機Tu-95ベアである。

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 茅ヶ崎沖でJAL123便近傍がオレンジ色に光った際、近くを自衛隊岐阜航空実験団電子戦機C-1が飛行
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/911.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 24 日 19:04:42: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 総括 日本に必要なのはアメリカ主導による国家再構築である。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 26 日 18:40:35)

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日航ジャンボ123便の1985年8月12日に、江ノ島海岸で、夕方、海から揚がるように指示が出ていた件ですが、やはり、ご指摘の通り、茅ヶ崎~江ノ島付近で、
JAL123便が、電磁パルス兵器を受けています。
これは、ピカですので、ピカっとは光りますが、光よりも電磁気を放出しますので、
注視していなければわからない程度です。

まず、
運輸省航空事故調査委員会報告書の156ページ
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-05.pdf
付図―20「相模湾等の浮遊残骸揚収場所図」
ですが、
江ノ島や三崎港の方に残骸が来ています。
それで、昨年夏に、三崎の突端の城ヶ島へ、2日連続で取材に行ったのです。
なかなか当時の証言が取れず、困り果てていたところ、
城ヶ島~三崎までの観光遊覧渡し舟(天ぷら油の廃油で運行)というのがありまして、城ヶ島側から往復扱いで乗せてもらったのです。
その際、60歳前後の船長さんに話を伺ったところ、
「十国(じゅっこく)峠の方が光った」ということなのです。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7576.jpg

伊豆十国峠は、静岡県道20号線沿いにあり、数年前に、東名高速道路のから国道1号までのアクセス道路ができたので、
現在、下田方面に行く際は、東名高速~国道1号~静岡県道20号~十国峠~伊豆スカイライン~伊豆高原~ のルートの方が1時間以上短縮できますので必ず通る地点です。
城ヶ島から十国峠は、思いのほか、近くに見えます。

地図にすると以下のような状況です。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7576.jpg
城ヶ島から伊豆半島十国峠へのラインと、茅ヶ崎海岸から相模湾に閃光が見えた方面とが交差する、
推定地点は
ちょうど、付図20丸4、の、「APU空気取り入れダクト」の場所になります。


また、この18:20頃には、近くを、
自衛隊岐阜航空実験団の電子戦機のC-1が飛んでいたわけです。

 

DFDR(デジタルフライトレコーダー)の
LOC(ロケーション)は、
予定航路より右か左かを、電波で測定してプロットした値です。

このLOCには
LOC1

LOC2
があります。

運輸省航空事故調査委員会報告書305~306ページのDFDRですが、
18:09分~18:15分10秒までは、LOC1とLOC2が、ほぼ一致しており、問題ありませんが、
しかし、
18:15分10秒過ぎに、LOC2が、
18:15分20秒過ぎに、LOC1が、
それぞれ、おかしくなっています。


よく言われる「離陸3分後の異常」という状況と見られますが、
これは、電波的に、何か、よほどの妨害が発生したことを示しています。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7577.jpg

その後、18:19分前後に、
突然、
LOC1、LOC2が逆に振り切れているという、致命的な状況に陥っています。
これが
付図20の丸4、「APU空気取り入れダクト」の場所になると想定されます。
再び、
電波的に、何かよほどの妨害が発生したということになります。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7577.jpg

 

 

 

 

 

 

「311」では御巣鷹の教訓を活かすべきである。

現在の「311」の核汚染は、JAL123便の時、御巣鷹を自衛隊がやたらと核汚染した状況と同様か、むしろ経度でありますから、
御巣鷹の時と同じような米国の対処をすれば特に問題無いです。
1985年から四半世紀経っていますが、現に、関東甲信越でもそれほど死者は出ていません。
しかし、
今回は、「中華式猪瀬ントワールド」が立ちふさがり、
http://foomii.com/00018/201203210700008951
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken
米国の主張が全く取り入れられておらずJAL123便の時のような対処が行われていないことが最大の問題です。

 

 

忠告させていただきたいのは、
宇宙人は、軍力は強いですが、日本人に対してなにかしてくれるということはありません。なぜなら、背景が中国のエリア51による侵略だからです。

米国のみしか皇国日本を助けなかったJAL123便の教訓が全く日本の世論で評価されていません。

「宇宙人はすごいから米軍はいらない」が、最も日本にとって危険な論調です。

 

 

 

 

『「中華式」猪瀬ントワールド』
「検察」という組織自体が、金丸信議員の金塊の頃まではアメリカ主導であったのが、それ以降、『中華式「猪瀬ントワールド」』に握られているということである。手口もいかにも中国国内と酷似している。

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/0d45d19072735eb63b6a340a81fb56b0
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/37b96187ad792aff7b1e0dc52ede5f0a?st=0
等の記事からも、『「中華式」猪瀬ントワールド』で分析するべきである。

堀江モンが検察に弾圧されてから、すぐに、御巣鷹の尾根へ参拝した。
村上ファンドが検察に弾圧されてから、出資関係にあるオリックスが御巣鷹の尾根へ参拝し、オリックス宮内氏の献木が御巣鷹の尾根4B付近にある。
日米韓勢力は、検察から弾圧を受けると、すぐに「御巣鷹の尾根」に参拝している。

要は、
ミスチル(ロスチャイルドのところ)が江戸時代から日本に巣食う「猪瀬ントワールド」(ロシア台湾紀州徳川)について、問題提起している状況である。
中国がロスチャイルドから切られる
http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/133188
のも当然の流れといえる。

ロックフェラーロスチャイルドが衰退する中、悪質な「猪瀬ントワールド」が日本国内に巣食っており一人勝ちしている。

 

 

注>江戸時代に御巣鷹は33の御巣鷹地域に区分され管理されていた。要は、ロシアフリーメーソンに占領されていた。ロシアから御巣鷹に直接向かうことはできないから、台湾、を介して、江戸時代に、甘楽地域~埼玉県北~埼玉県西部地域に大陸移民が大量に移住した。これが現在の首都制圧自衛隊(官製テロ集団)への流れである。現在の東京は、この中華式猪瀬ントワールドが主導権を握ってしまっている。JAL123便の教訓が活かされていない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 JAL2012年3月30日羽田緊急着陸発生→JAL3月31日羽田尻持事故発生→4月4日米軍大型輸送機羽田着陸
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/1006.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 4 月 04 日 16:41:39: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 朝日新聞朝刊社説「自衛隊に潜む危うい体質」→330JAL緊急着陸発生→夜の読売新聞「背番号812」 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 31 日 10:21:00)

 

3月30日緊急着陸、3月31日尻持事故、の2日連続の重大案件については、中ロ派自衛隊が1985年8月12日のJAL123便同様に、皇国日本ユダヤ米国に仕掛けた戦いであった。

本家JALの予約ページでも、
JAL123便を思わせるレイアウトで、中ロ派自衛隊を牽制している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/8099.jpg

ついに、
4月4日には、羽田空港に、米軍大型輸送機C-5が緊急着陸し、米軍の健在ぶりを自衛隊に対しアピールしている。
http://www.asahi.com/national/update/0404/TKY201204040288.html
中ロ派自衛隊と、皇国日本ユダヤ米国の間で、激しい戦いが繰り広げられている。

日本人が平穏に暮らせるのは米軍あってのことである。

 

 

<以下参考>米軍機が羽田に乗り込んでいるのは極めて特異な動きです。
余程、東京や政権に「特殊な状況」が発生していることがお解りいただけるかと思います。
米軍の動きは支持すべきものです。

飛行機で、
ジャンボと、B-737では、
強風時や荒天時には、ジャンボの方が極めて安定して飛びます。
嵐の中の船同様です。小型船よりも大型船の方が、シケに強いです。

C-5輸送機も同じことで、
あくまでも、中ロ派自衛隊に見せるために、羽田に降りています。
「ロッキードC-5」
は、田中防衛相への中ロ派に気をつけろというメッセージでもございます。
(田中角栄は、育てた中国と官僚に裏切られて失脚。角栄記念館には、ホワイトハウスさながらの芝生となっている。「米国ヲダイジニシロ」が田中角栄の遺言とも言える。)


以下朝日新聞引用
http://www.asahi.com/national/update/0404/TKY201204040288.html
米軍機、羽田空港に急きょ着陸 強風の影響
関連トピックス
羽田空港

 全国を襲った強風の影響で、米軍の大型輸送機「C5」が予定の横田基地に着陸できず、4日午前0時半ごろ、羽田空港に急きょ目的地を変えて着陸した。

 国土交通省東京空港事務所によると、同機は米ハワイ州のヒッカム空軍基地から、横田に向かっていた。4日昼現在も羽田空港に駐機しており、離陸に向けて調整中という。同事務所は「米軍機が羽田に着陸するのは珍しい」と話している。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本には中国公安部が徘徊暗躍しており「公安のゼロ」と呼ばれる。日米欧派を弾圧するマルキスト部隊である。
しかし、
この中国公安部「公安のゼロ」を取り締まる権限が日本の警察公安には無い。(

日中記者交換協定同様のカラクリ)

 

現場の警察官の間でも
「公安のマル」
との呼び名で、取り締まれない連中として問題視されている。

 

例えば
米軍関係者の不祥事等はことの他盛大に報道等されるが、

中国公安部が何をしようと、日米には取締りの権限すら無い。

JAL123便核攻撃惨事が隠蔽され続けているのも、中国公安部マルキスト部隊が中心的に関与していたからである。

 

 

 

 

 

 ↑を書くと、すぐに、中国勢が家におしかけて来ている。(2012年5月14日15:00現在)

http://www.asahi-net.or.jp/~rz3t-ysn/MVI_1497.AVI

 

 

 

 

今、弾圧が行われている。

 こうした天安門事件さながらの弾圧は、中国支配に由来する。

 


 

posted by ja8119 at 19:09| 指定なし | 更新情報をチェックする

日航ジャンボ123便 U字溝はソ連軍機Tu-22盲が彫った地形であった。

日航ジャンボ123便 U字溝はソ連軍機Tu-22が彫っていた。運輸省報告書とTu-22サイズが一致。ジャンボだと通らず。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/680.html

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、そもそもの問題点と致しまして、U字溝の空間のサイズに、B747ジャンボは通らないのであります。胴体だけとしてもかなり無理があります。よって、生存者の落合由美さんの証言でも衝撃は1回だった、とあるのですから、そもそもが、U字溝というものはJAL123便が彫った地形では無いと想定されます。

 

ところで、運輸省航空事故調査委員会のJA8119号機調査報告書155ページの付図19にありますU字溝の樹木の折損状況と、ソ連軍機Tu-22盲の断面が、一致するのであります。

 

従いまして、U字溝は、ソ連軍機Tu-22が刻んだ地形と解析されます。

 

 

 

<参考>
日航ジャンボ123便 ソ連キリル文字で До  свидания (さようなら) の途中まで書いた残骸が報道写真にある。ソ連軍機乗組員の遺書か。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/676.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6660.jpg
日航ジャンボ123便 1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中にソ連軍機Tu-22残骸が見られる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/655.html
日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22先端部残骸が見られる。 御巣鷹の尾根スゲの沢1985年8月13日報道記録写真中。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/659.html
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢の写真にソ連軍機の椅子と酷似するシートが認められる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/648.html
日航ジャンボ123便 コックピット「機長、他機に接近」    運輸省JA8119号機報告書「異常外力」の原因は、ソ連エア
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/639.html
日航ジャンボ123便 乗客小川さんがJAL123便機内から撮影した写真にTu-95ベアが写っている。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/632.html
日航ジャンボ123便 CVR音声「ソ連エア」 運輸省報告書「異常外力」の原因はソ連エア二重反転プロペラから出る低周波音。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/638.html

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 御巣鷹に、核燃料と減速材。1985年8月13日頃 御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中。及び、現地写真。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/719.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 19 日 15:23:40: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 御巣鷹に、ソ連AS-4キッチン核ミサイル残骸。ソ連Tu-22に搭載。御巣鷹に核攻撃。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 10 日 16:19:15)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、

 

1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中に円筒形の物体が写っている。
 

 

Tu-22盲の残骸の場所であることから、ソ連のキッチン核ミサイル不発弾と見られる。


また、この場所付近には、核燃料円筒形外周にフィットする減速材も観察される。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6961.jpg

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22盲の機体外板が見られる。1985年8月13日頃御巣鷹尾根スゲの沢報道写真中。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/722.html

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根報道写真に、JAL123便JA8119号機後部圧力隔壁残骸と共に、
ソ連軍機Tu-22前部外板と酷似した機体残骸が見られる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6968.jpg

これは、日本人らの乗ったアメリカの飛行機JAL123便が、日ソ共同で撃墜された状況を示している。


<参考>日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢1985年8月写真中にソ連軍機の特徴であるサビサビねじの付いた残骸が見られる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/660.html
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢の写真にソ連軍機の椅子と酷似するシートが認められる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/648.html  
日航ジャンボ123便 ソ連Tu-22盲の鋼鉄製サビサビでムラの多い白色薄塗装残骸が。1985年8月13日頃御巣鷹尾根写真
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/720.html
 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 推定爆心地は、植物が生えない状況が発生している。JAL123便付近が光った高天原山蟻ヶ峠南相木村側(長野県側)付近。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/915.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 26 日 18:24:54: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 JAL123便付近が光った高天原山蟻ヶ峠南相木村側(長野県側)付近では岩が乗客型に彫刻された状態。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 03 日 21:33:07)

 

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
四半世紀経って、googleアースの航空写真パノラマ地図にも、現場の状況がはっきりと現れている。

 

JAL123便付近が光って、原爆のようなきのこ雲が昇ったことが、川上村側から目撃されているが、
その推定爆心地は、植物が生えない状況が発生している。

 

また、付近のキャンプ場では、キャンプをしていた人々が、キャンプ場のそばまで機体破片やバラバラ遺体が降ってきたことを証言しているが、パノラママップにおいても、当時、破片やバラバラ遺体が降った場所がわかる状況となってきている。

 

 

<参考>日航ジャンボ123便 長野県側(南相木ダム三川付近)飛行中のJAL123便にピカドンが発生し長野県南相木村にバラバラ遺体
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/641.html
原爆のようなキノコ雲が上がった
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7616.jpg

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 長野県側(南相木ダム三川付近)飛行中のJAL123便にピカドンが発生し長野県南相木村にバラバラ遺体
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/641.html
投稿者 愉快通快 日時 2010 年 8 月 20 日 13:15:13: aijn0aOFbw4jc

 

 

南相木ダム奥(蟻ヶ峠裏)付近には、自衛隊が殺到してきていた


長野県側(南相木ダム三川付近)飛行中のJAL123便にピカドン命中が発生し長野県南相木村にバラバラ遺体が散乱した、という方の記事ですが、
自衛隊が殺到してきたということのようです。
少ない記事情報ですが、転載させていただきます。

 

<以下引用>
http://www.melma.com/backnumber_171644_4936867/
25年前の今日、群馬県御巣鷹山(長野県側では別の名称)の尾根に521名の乗員乗客を乗せて
日航ジャンボ機が墜落しました。助かったのは島根県川上慶子さんただひとり。奇跡です。
「上を向いて歩こう」の坂本九さんはじめ多くの著名人も犠牲となりました。
エベレストを中国側ではチョモランマと呼ぶように長野側では御巣鷹山とは言いません。
長野側の至近距離のキャンプ地で我が家の家族6人が事件の8時間前までいたことは毎年書いてます。
隣家の家族は不幸にも現地に残っていて墜落を目撃、ショックで子供は高熱でしばらく寝込みました。
殺到する自衛隊車両の中を命からがら帰ってきました。
すぐ近くまで遺体の一部が散乱してたようです。
http://www.melma.com/backnumber_171644_4575481/  

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 山梨県広瀬ダムでは、流木を無料頒布しているが、表面だけ焦げた流木があるが、雷で焼けた状態では無い。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/918.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 27 日 11:28:49: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 JAL123便付近が光った高天原山蟻ヶ峠南相木村側(長野県側)付近では岩が乗客型に彫刻された状態。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 26 日 18:24:54)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
高天原山の長野側蟻ヶ峠の南相木側にて、JAL123便周辺がぱぱっと2回光り、
原爆のようなきのこ雲が2つ上がったのが長野県川上村から多数目撃されている。

 

ところで、
埼玉から雁坂有料トンネルを超えて山梨県に入ったところの広瀬ダムでは、
流木を無料頒布している。

 

しかし、
この流木は、
・表面が
・横から均一に一方向に
・薄く焦げた
状態の物が目に付くのである。


雷で焦げた状況とは異なる焦げ方となっている。

広瀬ダム上流部は、蟻ヶ峠から見通しで、それほど離れておらす、
1985年8月12日18:55~18:56頃発生したJAL123便近傍のピカドンにより焦げて、弱ってきた木が流木となって広瀬ダムに流れてきているものと観察される。


<参考>広瀬ダム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%83%E7%80%AC%E3%83%80%E3%83%A0  

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 核ピカドンが発生した高天原山蟻ヶ峠を向いて大観音が立っている。U字溝の尾根群馬長野県境から南東側。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/921.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 27 日 18:15:43: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 一瞬にして焦げていると観察され苔むしていて安全姿勢をとった状態の塊。長野側でバラバラ遺体が降った所 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 27 日 12:53:38)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
長野県南相木村高天原山の蟻ヶ峠付近でJAL123便近傍にてピカドンが発生した。

現在、
ピカが発生した高天原山蟻ヶ峠を向いて大観音が立っている。

U字溝の尾根から高天原山に登る際、群馬長野県境から南東側に見える。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7642.jpg  

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 ピカドンが発生した長野側現場近くの中津川林道沿いの御巣鷹側斜面には、多数の慰霊碑が立ち並んでいる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/920.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 27 日 18:15:35: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 一瞬にして焦げていると観察され苔むしていて安全姿勢をとった状態の塊。長野側でバラバラ遺体が降った所 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 27 日 12:53:38)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
長野県南相木村高天原山の蟻ヶ峠付近でJAL123便近傍にてピカドンが発生した。

現在、
ピカが発生した高天原山蟻ヶ峠近くの中津川林道沿い三国峠近くの御巣鷹山側斜面には、
多数の慰霊墓碑のような物が立ち並んでいる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7643.jpg  

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 スペースワープしていたJAL123便。「サムライサージ」により18:15~18:20長野北相木村へ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/913.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 25 日 07:46:36: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 2012年1月10日の米軍横田基地演習「サムライサージ」ではJAL123便当時と同じ「F7H」暗号 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 28 日 01:13:40)

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
国産電磁パルス核兵器「サムライサージ」がJAL123便に対し使用された。

時は科学万博開催中で、ジャパンアズナンバーワン、不沈空母、の真っ只中であり、日本の裏政府八咫烏と官僚組織は、アメリカを出し抜き一泡吹かせてやろうと画策が行われていた。

JAL123便は、18:12分に、羽田空港ランウエイ15から離陸した。
しかし、離陸3分後の、
18:15分に、LOCの値がぶっとんでいる。
再び
18:19前後にLOCの値がぶっ飛んでいる。

朝日新聞報道では、待ち構えていたかのように、以下のように報道された。JAL123便は長野県北相木村方面にスペースワープしていたのである。
『各地で多数の目撃者 現場の確認は難航 日航ジャンボ機墜落事故
1985.08.13 東京朝刊 23頁 1社 (全1,060字) 午後11時30分、長野県警への情報によると、「午後6時15分から20分の間に、ツルのマークが入った飛行機が御座山上空100-200メートルを群馬県上野村に向かって飛んでいる」のを、北相木村の南栗生、栗原孝雄さん(52)が目撃。


これは、
横須賀米軍の目の前で、JAL123便をワープさせ、アメリカに対し優位に立とうとする目的だけのために、ソ連と共同で発生させた、日本の裏政府八咫烏と日本の官僚機構による横暴であった、


http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7581.jpg  

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 報告書196ページ「写真40」でも、破損箇所と、ソ連Tu-95ベアのプロペラの形とが一致している。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/924.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 28 日 13:46:23: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省航空安全委員会調査報告書JA8119号機JAL123便
196ページ 写真-40
でも、
JAL123便破損状況(形状)と、
ソ連軍機Tu-95ベア
のプロペラの形状とが一致している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7662.jpg  

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 311後、日本の原発を全て止めるよう、日本に正しい命令を下していたアメリカロビーが首相官邸撤退か。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/912.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 25 日 07:29:11: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 米軍が被害を受けた時、日本の裏政府は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかる 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 23 日 13:26:37)

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事であるが、 

 

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7016.jpg 

のメダルにもある救助の「やまびこ」ヘリが長野県から入ったという意味は、天皇陛下米軍の勢力が救助に入ったという意味である。 

1978年には、長野県でやまびこ国体(日本の屋根に手をつなぐ)が開催されており、高天原ふもとからも聖火「健康の火」が出発しており記念碑が残っている。 

 

高天原の教訓と致しましては、日本に関しては政府も反政府も全く日本人を助けてくれることは無いということ(中ロ台イラン勢力)。日本人に対し、支援をしてくれるのは天皇陛下米軍のコンツェルンのみであるということである。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の原発を全て止めるよう、日本に正しい命令を下していたアメリカロビーが、
首相官邸を撤退するという。
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/fca980210f8f2f7d2ac670d75b7d7b70?st=0

311の際、米国は、JAL123便の反省(米軍と警視庁の救助は自衛隊に攻撃され御巣鷹に玉砕した。)をふまえ、首相官邸に乗り込み、日本の裏政府八咫烏の日本人虐殺の横暴を食い止めていたのである。

これは、JAL123便の時、
日本政府(日本の裏政府八咫烏)に米軍が救助を断られ、生存者の日本裏政府指示による虐殺を招いたことと同様の傾向で、
日本人の生命にとって、重大な局面を迎えている。

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 311のプルサーマル燃料粉末が飛来した状態でも、御巣鷹の時と同じく黄緑色Np4+の発光が見られる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/917.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 26 日 21:14:42: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が御巣鷹の尾根に散見される。 ブルーインパルス塗色。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 29 日 14:12:58)

070903 peter start 070903 peter end

 

先日のつむじ風様サイト記事で
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/images/2012/02/23/o0480085411803860571.jpg
の写真がございました。

この、黄緑色に光る輝点ですが、プルトニウム系を元とするネプツニウムNp4+の可能性も充分に検討しておかねばならない。
プルサーマル燃料のPuがNp4+に、というメカニズムです。

注意しなければならないのは、「ガイガカウンタの値」は、あくまでもガイガ管センサーの平均値だということです。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/images/2012/02/23/o0480085411803860571.jpg
のように、1粉末程度だけ、超高線源がある場合、ガイガカウンタでは低い値しか出ず、「安全」と判断されてしまいます。
しかし、
実際には、この1粉末で充分にダメージを受けますから「超危険」な状況でです。
当方では、御巣鷹を歩いた教訓と致しまして、「ガイガカウンタは粉末の、超微粒子高線源汚染には役に立たない。」「むしろ、CCDカメラが汚染状況を正確に表現する。」
という教訓を得ています。


Np4+の先例と致しましては、1985年8月12日の日航ジャンボ123便の御巣鷹の尾根の、特に第4支流側(不発のプルトニウム水爆)に、この、「黄緑色」が発生していました。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1522.jpg
↑通常の「燃焼」と「光っている」状態の比較。  

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 乗客小川さんがJAL123便機内から撮影した写真に、ソ連軍機Tu-95ベアが写っている。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/632.html
投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 20 日 09:02:22: aijn0aOFbw4jc

070903 peter start 070903 peter end

 

日航ジャンボ123便乗客小川さんがJAL123便機内から撮影した写真http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6497.jpg
に、ソ連軍機Tu-95ベアが写っている。


参考
飛行中の、ソ連軍機Tu-95ベアhttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6498.jpg

小川さん撮影の写真と、ソ連軍機Tu-95比較
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6500.jpg  

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 報告書193ページ「写真33」でも、破損箇所と、ソ連軍機Tu-95ベアのプロペラとが一致している。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/926.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 28 日 14:22:29: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便でありますが、
運輸省航空安全委員会調査報告書JA8119号機JAL123便
193ページ 写真-33
におきましても、
JAL123便破損状況(切断された形状)と、
ソ連軍機Tu-95ベア
のプロペラの形状とが一致しております。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7664.jpg  

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 報告書196ページ「写真34」でも、破損箇所と、ソ連Tu-95ベアのプロペラ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/925.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 28 日 14:17:13: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省航空安全委員会調査報告書JA8119号機JAL123便
193ページ 写真-34
でも、
JAL123便破損状況(プレスされた形状)と、
ソ連軍機Tu-95ベア
のプロペラの形状とが一致している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7663.jpg

posted by ja8119 at 19:07| 指定なし | 更新情報をチェックする

2011年12月25日

日航ジャンボ123便 「ソ連エア」 Tu-95ベアが領空侵犯偵察に来た理由は、F-19(F-117ハ

日航ジャンボ123便 「ソ連エア」 Tu-95ベアが領空侵犯偵察に来た理由は、F-19(F-117ハブブルー)への妨害。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/643.html

JAL123便の垂直尾翼をソ連エアTu-95ベアが切断した件であるが、

1985年8月12日当日のCVR
http://www.geocities.jp/jal123_19850812/CVR/182641-58.mp3
中に、
----  -----  ----  ---    ----  -----  ----
というモールス信号が入っている。
これは
「F7FS F7H」
ということになる。

当時、伊豆下田近海でF-19(F-117ハブブルー)の飛行試験が行われていた。

「F7H」→F-117ハブブルー
と読み取れる。



「ソ連エア」Tu-95ベアが領空侵犯偵察に来た理由は、F-19(F-117ハブブルー)飛行試験への妨害のためである。

<参考>
F-19(F-117ハブブルー)
http://ja.wikipedia.org/wiki/F-19

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 運輸省報告書「写真35」の、垂直尾翼切断破損面写真とソ連Tu-95ブレードの形がギザギザまで一致。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/862.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 14 日 10:41:53: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省報告書「写真35」の、垂直尾翼切断破損面写真とソ連Tu-95ブレードの形がギザギザまで一致している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7351.jpg  

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。TU-95羽根特徴のギザギザも。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/858.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 13 日 23:55:12: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
垂直尾翼の切断面がソ連軍機Tu-95ベアに一致する。

また、詳細に検討すると、Tu-95ベアの特徴である、
ブレード内側のギザギザ部までもが、一致する。

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 運輸省報告書「写真36」でも、垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/859.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 13 日 23:59:25: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 23 日 08:41:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

日航ジャンボ123便 運輸省報告書「写真36」でも、垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7348.jpg

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が御巣鷹の尾根に散見される。 ブルーインパルス塗色。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/777.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 29 日 14:12:58: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 報道写真に自衛隊の機銃と弾入れ。JAL123便を撃墜及び生存者の虐殺に使用か。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 20 日 00:01:31)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
御巣鷹の尾根のJAL123便残骸と共に、自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が散見される。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7114.jpg

 

<参考>
ブルーインパルス塗色の残骸が散見される。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7111.jpg
http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/a/u/1/-HQrrN1cUW4
http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/14/-HQrrN1cUW4
http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/22/uQqat7sQiPE  

 

 

 

日航ジャンボ123便 欧州系の軍機自衛隊T-2(F1T2支援戦闘機)がJAL123便を破壊しましたというイギリスの展示。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/905.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 22 日 19:48:29: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が御巣鷹の尾根に散見される。 ブルーインパルス塗色。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 29 日 14:12:58)

 

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、JA8119号機であった。

圧力隔壁等の修理ミスだの強度不足だの金属疲労だのと疑われたため、
米ボーイング社では、兄弟機のJA8118号機を、疲労検査用として買い戻しを行なった。

 

米ボーイング社エバレット工場で輪切にされたJA8118号機であるが、
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7536.jpg
JA8118号機輪切り部分は、なんと、イギリスロンドンの「サイエンス・ミュージアム」に展示されている。(塗装は英国航空のものに変更されている。)


これは、自衛隊が、アメリカを裏切り、欧州系から導入を図ったF-1(T-2支援戦闘機)でJAL123便を破壊撃墜しました。という意味のモニュメントである。  

 

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 ジャンボ機の強度は充分だというNASAシャトル輸送機N911NA。3点支持で80トンのシャトル輸送
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/906.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 23 日 07:19:13: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 CVR音声「ソ連エア」 運輸省報告書「異常外力」の原因はソ連エア二重反転プロペラから出る低周波音。 投稿者 愉快通快 日時 2011 年 12 月 21 日 21:54:59)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
ジャンボ機B-747SR JA8119号機(B-747SRジャンボ3号機)であった。

やれ修理ミスだの、強度不足だの、金属疲労だのと揶揄されたため、
・JA8118号機(B-747SRジャンボ2号機)は、米ボーイング社に買い戻され検証用に、
・JA8117号機(B-747SRジャンボ1号機)は、米NASAが購入し、シャトル輸送機に、
それぞれ転用された。


このJA8117号機が、NASAにてシャトル輸送機N911NAに転用されている状況であるが、
・内部はほとんど客席や内装材を外した状態。
・圧力隔壁も剥き出し状態。JA8117号機のまま。
という、補強をほとんど行なっていない。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7548.jpg
これは、
「ジャンボの強度には全く問題はありません。」
というアメリカ側の意思のあらわれである。

さらに、
・3点支持で80トンのシャトルを背負っている。
・水平尾翼に、補助翼まで取り付けている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7548.jpg
という状況であるからして、
「ある程度、荷重が一点に集中したからといって、ジャンボの強度に問題はありません。」
「尾翼の強度にも問題はありません。」
という、アメリカ側の主張が、色濃く主張されている。

500名以上の乗客を満席で乗せてもせいぜい40トン程度なのだから、
80トンのシャトルを3点支持で背負うことができる、というのは、いかにジャンボ機が優れた機体であるかを如実に示している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7548.jpg

 


<参考>日航ジャンボ123便 JA8118号機の顛末に見られる、「欧州系の軍機自衛隊T-2(F1T2支援戦闘機)がJAL123便を破壊しました」というイギリスの展示。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/905.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7536.jpg  

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 米軍が被害を受けた時、日本の裏政府は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかる
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/907.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 23 日 13:26:37: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 「空自定期71便(JFS71)」がJAL123のスコーク77中に、単純な同じ事を聞き返して無線妨害 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 09 日 23:52:21)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便をはじめとする案件について、
チタン製の「記念碑」が、アッツ島に1987年7月1日、建立されている。

1985年8月12日の日航ジャンボ123便では、日本の裏政府八咫烏(自衛隊)とソ連が共同で、日米勢力であるJAL123便、JAL123便乗員乗客、米軍に襲いかかった。

国産電磁パルス核兵器及び国産電磁パルス核ミサイル、
それと、古代デュートロン核兵器「サムライサージ」が使用され、JAL123便と共に、人類最強を誇った米軍SR-71ブラックバードまでをもが玉砕した。


考えていただきたいのは、その先の顛末である。
日本の裏政府八咫烏は、自衛隊と警察を使い、救助を遅らせた。
その間に、
御巣鷹の尾根に、多数生存していたJAL123便乗客乗員は、自衛隊員に虐殺された。

米軍が被害に遭うと、日本人の生命が危険に脅かされるという、教訓を残したのが、御巣鷹の案件なのである。


日本という国は、裏政府の八咫烏が、占領軍として、不当に占領しているというのが、JAL123便から得られる視点である。
この、日本の国家権力を裏で牛耳る八咫烏の勢力は、
・反日本人
・反天皇陛下
・反米
である。
米軍が被害を受けた時、日本の裏政府は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかるのである。
これが、実際に発生したのが1985年8月12日の日航ジャンボ123便である。

 

米軍が弱体化することは、日本人の生存にとって大変に危険である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7550.jpg  

 

 

 

 

 

 

日航ジャンボ123便 ブッシュ(武州)上野村矢弓沢林道沿いには全山ゼオライトの山があり、ノストラダムス予言とも一致する。2012年の核汚染の際は利根平~矢弓沢に避難すると良い。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/1009.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 4 月 16 日 06:53:10: aijn0aOFbw4jc

 

(回答先: 日航ジャンボ123便 ブッシュ小泉時代に盛んにJAL123便がリークされたのは、中国と武州(ブッシュ)との戦いの構図だ。 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 3 月 29 日 18:46:19)

070903 peter start 070903 peter end

 

1985年8月12日の日航ジャンボ123便核攻撃惨事であるが、
資源的にも古代からの案件の多い高天原一帯にての出来事であった。

ブッシュ(武州)上野村矢弓沢林道沿いには全山ゼオライトの山がある。
現在2012年の放射能汚染が進行した際、ゼオライト等は利権連中にしか渡らない。庶民はどうしたらよいかといえば、上野村の矢弓沢沿いのゼオライト山に行けば飲める水が得られるのである。(矢弓沢=やきゅうさわ は、新町からの上野村行きバス終点から徒歩でも可能圏内)
中央の経緯度 北緯36度5分44.5秒  東経138度41分1.6秒   この位置へのリンク http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?longitude=138.68379166664&latitude=36.095716597734

上野村利根平から矢弓にかけての山がゼオライト山であり、オートネに避難所ができるという、ノストラダムス予言とも一致する。


そもそも、これは隠蔽されている案件だ。
国土地理院(筑波=日露勢力)の地図では、年中通れる全面舗装の矢弓林道が載っていない。
中央の経緯度 北緯36度5分44.5秒  東経138度41分1.6秒   この位置へのリンク http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?longitude=138.68379166664&latitude=36.095716597734

近くのJAL123便等昇魂の碑への徒歩登山道ですら掲載してあるにもかかわらずである。中央の経緯度 北緯36度0分2.7秒  東経138度41分40.8秒   この位置へのリンク http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?longitude=138.69468055556&latitude=36.000776733858

 

このような日本人の一般庶民に有益な情報を開示してくれるのは米国のみであることを再評価する必要がある。

posted by ja8119 at 00:35| 指定なし | 更新情報をチェックする

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